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【Ameba救済】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 131

ああああこんなに気持ちいいことがモモとできるなんてえええ・・・!
両手をベッドの上について、腰を突き出すモモに。
もう欲望の赴くままに腰を動かしております・・・!

俺の激しさに体が引っ張られるのか、崩れ落ちそうになるモモ。
「大丈夫?」
言いながら少しずつ移動させて、ベッドの宮を掴ませる。
「これなら、大丈夫だよね?」
真っ白で綺麗なお尻を撫で回してから。
胸をガッチリつかんで突き上げます・・・!

「すごくいい、締まるよ、モモ」
わざと恥ずかしくなるようなことを言うと。
さらに体がキューッと締まるんだよなあ・・・。
そんで声も、我慢できなくて出ちゃうんだ。これがすげえ可愛い。
「もっと声出して。そう・・・いいね」

胸揉んだり耳噛んだりしながら、とにかくずーっと。
腰を深く浅く動かし続ける。

「ずっとこうしてようか。だってすげえ気持ちいもん」
首を横に振るモモに。
「外に出したくないな。二日も離れるなんて、やだ」

旅先でもし何かあったらどうしよう。俺の女なのに。
もし誰かに奪われたら? 考えるだけでおかしくなりそうだ。
その奥で名前を囁きながらイッて、背中に何度もキスをする。
モモ、大好き。柔らかくてあったかくて可愛くて。
俺にとって最高で最上の、ただ一人の女。



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ああーんシムを置いて友達と旅行にイクなんてぇえええ
シムぜっっっっったいイヤ!
でもダメって言ったらモモ実家に帰っちゃうかもしれないから・・・
いい旦那の振りして一応許可したけど・・・でもでも・・・
モモの女友達を一人買収しとけばよかったかなあ・・・
盗聴器もレコーダーも通用しないしさあ・・・ ←思考回路が変態
あーあーシムどうしよお・・・

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テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】薔薇 13

肩に顎を乗せる。左手を上に、右手を、下に。
這わせる。滑らかな肌の上の小さな尖りと。
手触りの良い陰毛の中に硬く上を向くあなたの、欲望。
 
好きです。耳元で囁きながら。
その腰を引き寄せる。手早く泡立てた石鹸を己に擦り付けて。
肉を割る。喉が鳴る。真ん中に、突き立てて。
骨盤に指をひっかけながら自分に、引き寄せる。穴に潜り込む。
 
あなたを最初に汚せる男になれればよかった。
誰にも触れさせず誰とも触れ合わせない。
俺の体だけを覚えて狂えばいい。夢中で腰を振っているのは、俺だけど。
 
いつからかなんてわからない、いつまでなんて知りたくもない。
あなたをこうして抱いていられるなら。
あなたの体の中で動いていられるなら。
「好き、です……ヒョン」
「だま、れ」
喘ぎながら、あなたが。
「すげえきつい。……いい」
「うる、さい」
俺の言葉に言葉を返す、その瞬間の吐息まで、俺は。
惚れてるんだ。
「俺だけに抱かれてください、ヒョン」
「しつ……こい、ぞ」
 
ああ。突き上げると、鼻から抜ける声で応える。
あなたの奥をしとどに濡らして。
このままあなたの体を、俺に繋ぎ留められたらと願う。



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【Ameba救済】The end of the world 223

「まだ……私で二人目でしょう? 彼とどっちがいいですか?」
「そんな、の」
「女性と違って、感情より快感なんですよ、男は」
小さな尖りを舌で愛撫しながら、手でスンホの硬くなったものを扱く。

「愛情が伴った方が快感は深い。でも、体が慣れるまでは……同じです」
スンホは苦しげに、でも、とても甘く。
鼻を鳴らす。言葉にしない代わりに、体が私を欲する。

「あの人のおかげで、私とはもっと愉しめそうですね、スンホ」

体中に吸い付きながら、少しずつ腰を動かす。
あまりの快感に我を忘れ声を上げ始めた。
抵抗できない言い訳は手首に込めた。思う存分、味わうがいい。

白い肌が艶めかしく赤く染まっていく様を。
見つめながら、こんな風に抱いたところで、私は。

スンホを愛せないのだと思い知る。

どういった感情が伴えば愛なのかはわからない。
だが憎しみでも同情でも、軽蔑でも慈悲でもない。

ただ、今言えることは。
「やっと私の願いが……叶います。あなたの中に……注ぎ込めるのですからね」

あの人が望んで望んで果たせなかった行為を。
私はいとも容易く叶えることができた。
他人の夢をなぞったところで何の感傷もない。

腰を動かし舌を絡め合って、「私たち」は。
その体の奥に、腹の上に、同時に精を飛ばした。


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【Ameba救済】 The end of the world 217

「どういう意味か、お分かりですよね?」
スンホは表情を硬くしたままだ。
「ちゃんと、お代を頂いてから、お返しします」

服を脱がしていくと。
案の定、体のあちこちにつけられた赤い痣。
どんな愛し方をしたのか、この体を見ればわかる。
思い合っていた長い時間を埋めるように。
寝る間を惜しんで愛し合ったのだろう。

「望みどおりに……なったんですね」
スンホは恥ずかしそうな顔をして。
でも、弱みは見せまいとしっかり私を見つめている。

「誰かに自慢したかった。そうなんでしょう? だから、あの場所へ来た」
口をつぐむその表情は、とても。
艶っぽい。愛されている自信だ。

頬に手をかける。まだ柔らかな肌。
「きっとまだ……熟していないんでしょう。だからこそ美味なのかもしれません」

ゆっくりと口づける。愛する男と。
比べているだろう。
ただ、比べたくもない相手なら、会いに来ないはずだ。

舌を絡め、ベッドに押し倒す。
拒絶の態度を見せる割にその気になっている。
硬くなっているそれを口に含み愛撫して。
向きを変えその口に同じように咥えさせる。




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【Ameba救済】タイトル決まらないのであとで考える。93

「ユノもさ……触って、自分の。俺に見せて」
チャンミンは画面の向こうで自分のをズボンの上から撫でてる。
息遣いが聞こえる。なんか……ドキドキする。

真似してあぐらかいて自分で触ってみる。
でもやっぱすっごく、恥ずかしい。
「ちゃ、んみん……」
「なに?」
「ダメ、だよ……なんか」
チャンミンは俺をじっと見つめたまま、手を動かしてる。
「触っても……物足りないんだろ?」
う……そうじゃないんだけど。
でも、チャンミンが言う通り。
前をいじるよりは、その……。

お尻のほうが、ムズムズする。

「もうさ、一緒に暮らそう、ユノ」
返事が、できなかった。
エッチのためだけに一緒に住むって、どうなの?
もちろん、それだけじゃないけどさ。
なんか、今の俺たち……そんな気がする。

だけど、チャンミンがチャックを下ろして。
ガチガチに膨らんでる股間を、下着の上からグッと掴んで俺を見る、その目で。

口の中、よだれがいっぱい出てきて。
思わず、ごっくん、ってしちゃうんだ。



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【Ameba救済】The end of the world 206

焦らすように、少しだけ動くと。
スンホが声を上げる。とてもかわいい、声。
「もっと、聞かせてください。あなたの可愛い声を」
「スビン、さん」
腰をうねらせると、スンホがしがみついてきた。

「いいんですよ、何度でも気持ちよくなって。声を出したくないなら、私の肩に噛みついてください」

体を引き起こし、座位でつながり合う。
「この方が、動きやすいですからね」

舌をねじ込んで腰を振ると。
スンホも夢中で舌を絡めてくる。
そろそろ達しそうだ、と思う瞬間に動きを止めて何度も苦しめた。
あぁ、と残念そうな声を出す。

「我慢しなくて、いいんですよ」
見つめながら、腰を上下させると。
スンホが肩に噛みついてきた。

「あ」
慌てて口を放す、スンホに。
「もっと噛んでください、スンホ」
その手に、私のを握らせる。

スンホが、私の動きに合わせて手を動かす。
時折噛む。その繰り返し。
いつまでもこうして彼に抱かれていたい。
スンホを、絡め取りたいと、思う。



 


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【Ameba救済】タイトル決まらないのであとで考える。85

シンクに手をつくように言われて。
大人しく従う。チャンミンは俺の服を脱がせて。
後ろから。

「もう俺のものだから」
「ちゃん、みん?」
「絶対離れない。離さない」

どこにそんなに力が有り余ってんの? ってくらい。
ずーっと、ずーっと腰を動かして。
膝がガクガクするくらい、激しく。
指の色が白くなっちゃうくらい、強く。

えっちされて、気持ちよくって声を上げて。
なんかもう、ダメになっちゃいそお。
チャンミンのこと、好きだけど。
チャンミン自身なのか、エッチなのかわかんなくなってきた。

ぎゅーっと抱きしめられて、体の奥で。
チャンミンを、受け止めながら。

汚してしまった家具の冷たさに。
なんだか虚しくなるんだ。

「ねえ……チャンミン」
「な、ん……すか」
俺の背中で荒い息をつくチャンミンに。
思い切って、聞く。

「俺が、好きなの? 俺とエッチするのが、好きなの?」
「前、にも、言いましたよね? 好きだから、したくなるんだって」
言いながら、体の中で。
チャンミンのが力を取り戻してく。

「ユノがどっちでも、俺はいいですよ。俺はユノが、好きだから」
ため息をついて。

でも、そんなに言うなら。
一切触れずに、過ごしてもいいですよ、って。

俺の背中に口づけてからチャンミンが言った。

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【Ameba救済】Crystal 117

目が覚めると、すぐそばにお前の気配。
ベッドを離れようとするシムの、腕を。
咄嗟に掴んだ。

シムは大きな目を丸くして俺を見つめる。
お前の、そういう顔が。

俺を、狂わせる。

突き入れると、シムは。
声を上げしがみついてきた。
やっぱり俺は、昨夜のお前より今のお前のほうがいい。

お前には。
多分すべてを見せたくない。
見られたくない心を、見透かされているから。

背中に腕を回され、口づける。
何度も、何度も突き上げながら舌を絡める。

「もう、俺を探すな」
「……え?」
お前に求められるたび。
俺はわからなくなる。

本当の俺はどこにいるのか。
誰かを純粋に愛していた俺と。
性欲だけに飲まれていた俺。

どちらが本当の俺、なのか。

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【Ameba救済】Crystal 113

シムのことなど忘れ喘ぎ、狂った。
体の奥深くに注がれて。

男が俺から離れて、ようやく我に返った。
全身の倦怠感と芯にこもる熱。
汗と唾液、体液。もう。

こんな悪夢は、見たくないはずだったのに。

体は、正直だ。
「帰るのか」
立ち上がる俺に。
男が声をかける。

答えず、ベッドを降りると。
男はタバコに火をつけながら言った。
「また呼んでもいいだろ?」

いいとも悪いとも言えなかった。
仕事を盾に取られたら応じるしかない。
俺が個人的にそれを望むかはまた別の話だ。

シムがもし、いなければ。
俺は多分。

この男の誘いを、断る理由は何もない。
でも、今は。

お前の匂いを、嗅ぎたかった。

 


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【Ameba救済】Crystal 112

スピーカーホンにされた。シムの声が、聞こえる。

「あ、僕、は……」
男は俺を見てニヤつきながら。
胸を指で愛撫する。

「今取り込み中だ。話なら後にしてくれ」
「取り込み中……って」
胸に吸い付かれ、腰を動かされ。
堪えようとしても漏れる声。醒めない熱。

「何してるか分かるだろ?」
「あ……」
「俺のを全部咥え込んでるぜ。まだまだ足りないらしい」

どう取り繕っても、無駄だ。
男はもう、シムの相手をするのをやめて。
スマホを放置し、俺の体に集中してる。

確かに俺は今奥まで咥え込んでいて。
飼い慣らされた体は心などお構いなしだ。
たとえ俺の心が。
誰を求めていても。

俺の体は今、快楽だけを欲しがって。
望みを叶えてくれる相手はこの男しかいない。


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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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