【Ameba救済】笑顔の期限 112

俺のを締め付ける体が。
あの美しい人のものだと思うと、改めて感動するし、興奮する。
ユンホたんは俺を受け入れて喘ぐ。その艶めかしさ。
男の体なんて思えない、しなやかさ、柔らかさにますます溺れそおおお・・・。
「こんなところで・・・しちゃいけないこと、してる」
腰を動かしながら。
「は、い・・・」
吐息交じりの返事は、マジ煽りますよねえええ・・・!
「でも、やめないよ。だって・・・もっと欲しい、だろ?」
突き上げると。
「ぁあ・・・っ・・・、ん・・・、は、い・・・」
「ずっとこうしてて・・・いい?」
ユンホたんはベッドに伏せたまま、頭を横に振る。
「ダ、メ・・・です」
背中をサラッと指でなぞると、びくぅうううっと体をしならせて。
「・・・どうして?」
「だっ・・・て・・・、もう・・・」
ユンホたんはお尻をもぞもぞと動かす。残念ながら前後にではなく。
横に。・・・ああ。
ユンホたんのアレは体勢的にベッドの横っちょに突き刺さってて。
俺が腰を打ち付けるたび、けっこー苦しいに違いない。

そう気づいて手を伸ばしてみると。
ユンホたん、案の定すっごく硬くなってて、もうちょっとで出そう。
ベッドとアレの間にタオルが挟まってるから、ベッドは汚さないけど。
しゅるんと、擦ったら。
あぁあっ、と鼻から抜ける甘い声で応えてくれる。

自分で、気持ちよくして、ユノ。囁いてその左手を導きながら。
同じリズムで君を、抱く。

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【Ameba救済】笑顔の期限 109

ちゅーちゅー吸い付く俺に、ユンホたんはやらしく応えて。
俺の大好きな声で、啼いてくれる。
交互に愛撫したら、ユンホたんもさすがに感じてだんだん硬くなってく。
気が変わらないうちに風呂場に連れてって、あっちこっち吸い付きまくって痕つけて。
今日もやっぱり、後ろから。

本当は顔を見ながらしたいんだ。感じてる顔が見たいから。
だけどベッドでするわけにはいかないし。まあ、それはまた帰ってからのお楽しみ。
少しずつ体の奥に埋め込みながら。
ユンホたんがどんどん順応していくのを実感する。
家に帰ったらもっと奥まで挿れちゃお・・・!
「ユノ・・・気持ちいい?」
ゆっくりと前後させながら。
「は、い・・・、あっ・・・」
「もっと・・・欲しい? 俺はもっと、ユノが欲しい」
ユンホたんの声がひときわ甘く響く。
「教えて・・・、ねえ」

埋め込みながら、ユンホたんの腰をつかんで。
引き寄せる。その度、呻くユンホたんがいとおしい。
まだ全部は入らない。でも、感じるポイントはつかんでる。
ユンホたんは息を弾ませて。

チャンミンさん、もっと、と甘く囁く。
聞こえなかった、もう1回言って? 腰を動かしながら言えば。
もっと、して・・・っ。吐息交じりの声が、する。

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【Ameba救済】笑顔の期限 105

これがもし家の風呂場でも俺は興奮しまくりだけど。
初めての場所でしかも仕事できてるホテルのユニットバス。
カーテンで仕切られて熱気がこもる狭いスペース。あんまり声を出しちゃいけないのに。
こんな場所だし、漏れた声だけでも十分響く。・・・興奮倍増・・・!
白く滑らかな尻の肉をつかんで。
可能な限り奥まで挿れる。イイところに当たると、ユンホたんが。
それはそれは甘い声で啼く。

「ここ? ・・・ユノ」
「あぁっ・・・、ん・・・」
同じところを、緩く、何度も突く。
片手で腰を、片手でそれを、掴んで。
「気持ちいい? ・・・ねえ」
耳元で囁くと、ユンホたんは恥ずかしそうに身を捩りながら「はい」と、声を震わせる。
あぁあああああかわいぃいいい・・・!
俺ってなんて奴だ。こんな場所で、しかも従業員であるユンホたんに。
イケナイことをしてしまうなんてぇえええ・・・!

後ろからうりうり攻めて、いつもよりもうちょっと奥まで入った気がする。
こうして少しずつユンホたんを開発していくんだ・・・!
これ以上ガツガツ行ったら、痛くしちゃいそうだから。
ユンホたんをこすって、俺もちょっとずつ動いて何とかふたり一緒に、イク。

ユンホたんにもたれて息をしながら、ああ、やっぱり。
俺、ダメだ。ユンホたんといるとおかしくなる。そう思った。
好きすぎて我慢できない。好きすぎていろいろしたくなる。離れたくなくなる。
振り向かせて、キスをして。

・・・ああん、幸せ。


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【Ameba救済】笑顔の期限 97

この体に挿れるのは、二度目。本当にまだちょっとしか入らない。
それでもユンホたんが苦しそうにあえぐ顔がたまんなくて。
滑らせて、先端だけ挿れて味わって、またゆっくり抜いて、挿れてを繰り返す。
本当はもっと奥までがっつりいきたいんだけどなああ・・・。

だけど、ユンホたんすごく感じてるみたいだから。
なんかすっげえ、うれしい。入ってすぐのあたりも実は感じるらしいし。
三段階になってるとか読んだ。実際どうなんだろう? 自分でやるのはやだしな。
ユンホたんに直接するしかないんだけど。
こないだやった時とは明らかに違う、感じてる声を出すユンホたんに。
ちょっとずつ深く挿れたくなる。

「もうちょっと・・・いいかな」
「・・・ん、っ」
「明日のことが気になる?」
「ちょっと・・・、だけ・・・っ、あ・・・」
ちょっとだけと言いながら、そんなイイ声で啼いてくれちゃうから。
ちょっとじゃ終わらなくなる。もっともっとしたい。もっと甘い声を聞きたい。
どうしてユンホたんってこんなに魅力的なんだろう。どうしてこんなに、可愛いんだろう。
男なのに、中性的な体つきで、でも硬くなるそれはどう見ても、男で。

それを、握りしめながら。
「あ・・・っ」
少しずつ、うずめてく。

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【Ameba救済】笑顔の期限 92

ぐあ。ユンホたんが変な声を出す。
ゆっくり挿れるつもりが、滑りがよすぎてつるっといっちゃって。
先端だけがあっさり入ってしまった。ぬーん・・・!
このまま・・・じりじり埋めていけば・・・!
「むっ・・・無理です、チャンミンさ・・・」
苦しそうなユンホたん。そうなの無理なのどうちよう。
シムはこのまま挿れたいけどなあ・・・。
「もう少し・・・このままでいい?」
ユンホたんはつらそうにうなずく。ああ、なんていい子。

体を近づけようとすればユンホたんを苦しめる。
でも、痛みに顔を歪めるユンホたんもごっついセクシーで、俺としてはその尖るB地区にキスしてよがらせたい。
ダメ・・・かな・・・。
「あっ・・・!」
痛そうなんだけど、太ももとかくすぐったがりそうだから。
指でなぞってみる。案の定、ユンホたんは反応してる。・・・それなら。

先端だけ挿れたままの体勢で。
「うあっ・・・、っ」
ユンホたんをつかんで、舐めてみる。ああーんかわいいー!
もっと、してあげるね。その部分を見つめながらつぶやいて。
アイスキャンディを舐めるみたいに、繰り返し、いたぶってあげる。


 
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本日も
ぜっこおちょおに
変態YES!!!

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【ゆのみん企画:浴衣】セミの声 04

なんか、いいね。・・・なにが?
浴衣。色っぽい。・・・そう?
このまま、しよっか。・・・え。しちゃお? ・・・ん。

蚊帳の中、月明かりと、小さなランプの明かり、それだけの暗がりで。
はだけさせた浴衣の裾から、あなたのを、探り当てて。
口付ける。ねえ、好きだから、もっと。
いっぱい、音を立てて。虫の鳴き声に、負けないくらい。

あぁ。あなたの吐息。もっともっと、恥ずかしくなるくらい、しゃぶってあげる。
いいね、この浴衣の生地。なんか、ざらざらしてさ。
あなたの太もものなめらかさと、この生地の、ざらつき。
いろいろさ、感じるよ。
あなたを好きだってもっと感じさせてあげてもいい?
そうしたらあなたはもっと僕を感じさせてくれるよね?
一生懸命、あなたを、感じさせたら。

離して。入れて、あげる。あなたは僕を布団に、寝かせて。
ゆっくりが、いい? 早くが、いい?
静かだから、ゆっくりのほうが、いいかな。
そっと帯を、解く。あなたの体が、あらわに、なる。
肩から袖を抜いて、その、美しい、体に。
引き寄せられて。

抱き合って、向かい合わせ。チャンミンのも、脱がせてあげる。
僕のなで肩はすんなりとその生地を落として。
きれいだ。月の光で、よく、見える。
あなたの、膝の上で。
そこまでしか、脱いじゃダメ。なん・・・で?
そのほうが、チャンミンやらしいから。

腰に巻きついたままの、帯。そこだけ、浴衣が重なって。
あとは、上も、下も、はだけられたまま。
ユノに突き上げられて、動く。

繋がれたまま、押し倒されて、布団が、ぐちゃぐちゃになるくらい。
繰り返し、何度も。あなたが、深く入り込んで。
昼間の、油蝉。夕暮れの、日暮。そんな、声が。
代わる代わる、僕の中で蘇る。

熱い、夜の帳。
まだ、続いてるみたい。太陽の下。
あなたと、いっぱい遊んだ昼間、あの熱を、そのままに。
月の下。汗から、すべてを混濁させる。

何度でも。
昇りつめるよ。
ああ・・・愛してる。

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【Ameba救済】笑顔の期限 89

人を好きになると、どうして。
ありえなかったことが当たり前みたいになるんだろう。

俺は今、一生懸命ユンホたんを、しゃぶってる。
ユンホたんは俺の下でさらに俺を狂わせる甘い吐息で応えて。
もっともっと、気持ちよくさせてあげたく、なる。
太ももの内側をなぞったり、玉を揉んだり。
その都度ユンホたんはうれしい反応をしてくれる。

ユンホたんはもう我慢できないのか、俺の名を呼ぶ。その切ない声で。
もっと呼ばれたくて、意地悪したくて、口を止めてあげない。
ダメ、です、もう・・・無理。途切れ途切れにそんなうれしいこと言ってくれちゃうから。
もういいのよユンホたんあなたにならシムなんでもしてあげるわ・・・ってな気分で頑張っちゃう。
しかしマジででかい。俺、口でかいほうだけどそれでも口いっぱいな感じだもん。
「チャンミン・・・、さんっ・・・!」
ちょっと強めな言い方で名前を呼ばれて。
動きを止めると、ユンホたんが。
「ホントにもう・・・ダメです、出ちゃう、かも」
いいわ。ごっくんは無理かもしれないけどいいわ出して。ユンホたんの太ももに指で丸を描く。
あぁん。ってくすぐったそうな反応してるのを、もう一度ゆっくりわかるように描くと。
「ダメ、です、そんな」
つぶやきを無視して頭を動かした。

あっ・・・ああ・・・ダメ、離して、ください。ユンホたんのお願い、聞いてあげない。
顎の疲れをやり過ごし頑張って口を動かしてたら。
かすれた甘い喘ぎ声のあとに。

俺の口の中を熱くて苦くて濃いものが占領、した。



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【Ameba救済】笑顔の期限 71

「経験ないわけじゃないんだよね?」
ユンホたんが激しくオスになってる姿を見たい。でも俺はそんなオスを抱きたい。
「そうです、けど・・・でも」
「相手が僕じゃイヤかな?」
「恥ずかしい・・・だけ、です。どんな顔、してたら・・・」
感じてる顔してくれるのが一番うれしんだけどなあ・・・。
そんなこと言ったらますます変態だと思われるよなあ・・・。
でもさあ、エッチの時ってやっぱり相手が気持ちいと思ってくれてるのが一番うれしいよね。
ベタベタいちゃいちゃしたらうふふって笑いあえるのが最高だよね。
「恥ずかしいなら目をつぶって。その間にいっぱい触らせてもらうから」
「でも・・・それも恥ずかしいな・・・」

つぶやいてユンホたんは俺に背を向ける。
ああん寂しい・・・なんていうわけねーじゃねーすか・・・!
なんっって素晴らしい体勢・・・! これ「後ろから前から」で言うところの後ろからの構図ですよね。
無防備な丸い背中を俺に見せていいのかいユンホたん・・・。
脇の下とシーツの隙間から左手を潜り込ませ。
右手で軽くおっぱいに触れる。もぞもぞするユンホたんが可愛い。
後ろからぴったり抱きついて、ガッツリやるとヤバいからそれとなく腰を押し付けて、背中から回し込んだ腕でユンホたんの胸を揉む。
「チャンミン・・・さ・・・んっ」
明らかに感じてる声の。
「・・・どうしたの?」
耳元に唇を寄せ、息を吹きかけながら問いかける。
ビクビク体を震わせるユンホたん。性感帯多いのね感じやすい子なのねブラボー・・・!
小さな尖りにツンツン触れながら、耳を甘噛みすると。
はぁぅんっ、とギュッと竦めた体をゾワゾワ悶えさせて甘い声を出す。
「そんなに・・・感じる?」
聞けば、ユンホたんは観念したようにうなずく。・・・ぃよっし!!!


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やっべ!


冗談のつもりがマジで100話コースやっべ!


 

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【Ameba救済】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 100

女の子にこうしてやらしいことをするの、昔から好きだけど。
やっぱり一番大好きな女の子にやらしいことするほうが楽しいよね・・・!
下着の中で指を動かすと、モモ、しっかり感じてる。恥ずかしがってるのが、すんごくかわいい。
太ももにそれとなく俺のを押し付けると。
モモ、ビクッとしてる。・・・んもぅ、知ってるくせにぃ・・・。
「・・・触って」
甘えたつもりだけど、恥ずかしがり屋のモモはやっぱり、すぐには触ってくれない。
じゃ、これならどーだ!
「ん・・・!」
本当は、こうしたくないんだけど。俺のだけ入れたいけど。
しょうがない。モモが欲しがってくんないから。
「指より、こっちのほうがいいだろ?」
その華奢な手を引いて、俺のに触れさせる。
「・・・触って」
本当に触るだけで何もしないモモの手に、俺を握らせて。
口づけ、舌を絡ませる。

手に手を乗せて俺のを、しごかせて。
キスしながらどんどん高まってくモモが本当に愛しい。
唇が離れると、上気した頬をさらに染めて俺を見る。
「あの・・・、仕事・・・」
「大丈夫。まだ時間あるから」
紐パンの紐をほどいて、スカートをたくし上げる。あぁあああああ今日仕事休もっかなあ・・・。
「ねえ、乗ってみてよ、モモ」
驚くモモに、もんのすごい笑顔で、当たり前みたいに俺のを指差して。
もちろん、モモはそこを見ない。首をかしげてる。
「俺の上に跨って。モモが自分で、俺のを挿れて」
いいっすよね、これくらい。だって俺の嫁だもん。
旦那様へのご奉仕も立派な嫁の務めですよぉおおお・・・!




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お久しぶりー! ふ、と言いそうなところをやめときましたエッヘン!
最近お友達ができてるみたいだけど変態度どっちが上かなあ・・・
仲良くなれそお・・・!

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【Ameba救済】美しい人~please be mine 92

綺麗に撮ってやるよ、チャンミン。あなたの囁きがとても遠くから聞こえて。
あ・・・っ。最初のポイントで僕は思わず声を上げる。
カメラを置いたあなたが、僕の胸に吸い付いて。
一気に、奥まで入ってきた。

硬い床の上でのけぞって、あなたに。
腰を抱かれて呻く。この気持ちよさは、自分じゃ味わえない。
でも、もしかしたら。あなたの体の中でなら、違うのかもしれない。
・・・だって、あなたも。
僕が口でするより、とっても気持ちよさそうだ。

僕の上で動くあなたはとても、綺麗で。
この瞬間のあなたを切り取りたいと思う。
キスして欲しくて、あなたを見つめると。
あなたは僕の望みをすぐ叶えてくれる。

「やっと、わかった」
「・・・え?」
「お前たちが・・・おかしくなる理由」
おかしくなる理由? 意味が解らなくて、あなたを見つめると。
手を伸ばし、カメラを手に取る。

これで、撮りたくなる理由。ユンホさんはニヤリと笑って。
僕の一瞬を切り取る。
もっとしてって言えよ。カメラなんか持っていられないほど、煽ってみろ。
あなたの言葉に、僕は。
その腰に腕を回す。して、もっと、挿れて。もっと、奥まで。・・・ユノ。
僕の言葉に、カメラをゆっくりと置いて舌なめずりを、する。




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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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