Apprenti 190

開店前に、ユノヒョンだけに料理を振舞いたくて。
僕が考えたコースで、料理を作った。
ユノヒョンをおもてなしして、合格点をもらって。
片づけをして、いたら。

「あのっ、まだ・・・片付け、が」
「続けろ」
「でも・・・っ」
ユノヒョンの手が、あちこちから入ってきて体をまさぐる。
僕の体はすぐに反応してよだれを垂らす。
すぐに脱がされて、突き入れられる。

シンクの脇につかまって、あなたの突き上げを全身で感じる。
きゅっ、きゅっと擦れる指、体。快感に声が震える。

あなたに出会って、あなたの恋人に、なって。
僕の夢をあなたが叶えてくれた。
あなたがそばにいてくれたら、僕はずっと頑張れる。

あなたが僕の中で達して、立っていられない僕の腰を抱いて。
厨房の奥の部屋に、連れて行く。
ゆくゆくはここに住むことも視野に入れて、居住用のスペースもある。
部屋もお風呂も完備して、このままここで住むことだってできる。
ユノヒョンの仕事の都合で、今すぐここに住むわけにはいかないけど、いつかは。
ここで二人で暮らしたい。

部屋の中でも、激しく愛し合って。
あなたの重みに幸せを感じながらまどろむ。
「しばらく、別々、だな」
「・・・うん」
「なるべく早くこっちに来るようにする」
「早く、きてね」
どれだけそばにいても、あなたともっとくっついていたくてたまらない。
でも、今は頑張るよ。このお店で一緒に暮らせる日が来るまで、ちゃんとあなたを待ってる。

何度目かの口付け。眠りから覚めたら。
僕の新しい夢が始まる。

夜から朝へ、眠っている間も。
いつもいつもあなたを感じているよ。
ありがとう。これからもずっと一緒にいてね。

重なり合ったまま、僕は、またひとつ。
年を重ねた。
おめでとう。あなたの甘い声に、微笑み合ってから。
激しい腰の、動き。酔わされて。

朝までずっとこうしていたいくらい。でも、いつものとおり。
僕はいつの間にか眠っていて。

おはよう。新しい朝に。
僕はあなたの瞳で目覚める。









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Apprenti、これにて終了です。
だいーぶ前に厨房エッチが読みたいというネタをいただいてから
何年越しかでいまさらですみません・・・!

こんな感じであれこれ終結に向けていきたいと思います。
ご愛読ありがとうございました。
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Apprenti 189

最近、ユノヒョンが家を空けることが多い。本当はすごく心配なんだけど。
今回ばかりは、安心できる材料がある。
こちらの仕事を離れたガンウさんが、なぜかユノヒョンの新しいプロジェクトに関わってるからだ。

詳細はまだ教えてくれない。仕事の話だから当たり前だとは思う。
でも、なんだか寂しい。ガンウさんとも会いたいのに。

それからまたしばらく忙しく日々が流れて。
休みさえろくに取れていなかったユノヒョンが、「一緒に行きたい場所がある」と。
連れて行ってくれた場所は。

僕の実家の近く。
「どこ・・・行くんですか?」
「もうついたよ」
「え?」
「ここだ」
目の前には、何もないただのさら地。どういう意味、だろう。
「ここが・・・どうかしたんですか?」
「店を作る」
「そう、ですか」
「お前の店だ。全てお前の好きにしていい」
「どういう・・・意味、ですか?」
「自分ひとりで回せる程度の規模でいい。お前のための店を作る」
「み、せ・・・?」
「この店のオーナーはお前だ。店舗から内装まで全てお前が決めろ」

その言葉に、僕は泣いた。それから僕は毎日、あいた時間を作っては店の構想を練り。
ガンウさんとも連絡を取り合い、綿密な打ち合わせをして。
僕のイメージに合った外装、内装、食器からすべてこだわって。

仕事と並行しながら、僕の店は着々と完成に近づき。
店の開店日が決まった。僕の誕生日。
僕はお店を1月いっぱいで退職し、ユノヒョンはいつもどおり仕事をしてたけど。
開店の1週間くらい前から、休みを取ってくれた。

二人で旅行をして疲れを癒して。
ようやく、お店の開店前日。

ユノヒョンとふたりきりで、お店に入る。


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Apprenti 188

時々鋭い。レラは確かにきたけど、何があったわけじゃない。
ちょっとしたハグと軽いキス。ただそれだけで。
レラは新しくできそうな恋人の件で前の恋人ともめていて、気晴らしに俺に会いに来ただけのこと。

それを言ったところでチャンミンは信じないだろう。説明しても仕方ない。
言い訳ととられるくらいなら最初から疑惑を受け止めればいい。
自業自得。お前の目を見ると、常にその言葉が俺の頭をよぎる。

肩を抱いてベッドに連れて行き、一緒に眠る。
まだ不満を抱えた表情も、髪をなで、口付けてやれば大人しくなる。

眠れない夜は誰かと熱を分け合うだけだったけれど、お前となら。
ただ眠るだけの夜も、贅沢だと思えてきた。
だからお前の夢を叶えてやりたい。
お前は俺に、当たり前の幸せをくれたから。

*****

たくさんの夜を重ね、やっとこの朝が巡ってきた。
新しい店をオープンさせ、チャンミンを主力に据えて仕事をさせること。

でも、本来の目的はそれじゃなかった。
もともとセンスのいいチャンミンは、新しい店でも料理長に倣ってどんどんその腕前が上達し。
重要な役を任されていった。

店の仕事が軌道に乗り、ガンウも故郷へ戻って落ち着いた生活をし。
そして、ようやく。

本来の目的を果たすときが来た。



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Apprenti 187

目が覚めると、ユノヒョンはいなくて。
「ユノヒョン?」
呼んでも、返事もなく、姿も見えない。
ふらふらの体で立ち上がって隣の部屋へいく。・・・いない。
トイレ、バスルーム、声をかけても、どこにもいない。

不安になって、急いで服を着る。どこかに出かけたの? 携帯を鳴らしたら。
隣の部屋から聞こえた。部屋に行くと、テーブルの上で鳴ってる。
いやな予感がして、部屋を出ようとドアに手をかけたら、すごい勢いで引っ張られた。
「あ」
「チャンミン。・・・どうした?」
どうしたじゃ、ないよ。怒りと悲しみと安堵で、涙がこみ上げる。
抱きつくと、ユノヒョンは優しく背中を撫でてくれる。あなたの鈍感さが憎い。
僕がこんなに心配しているのに。
あなたは何も考えていないなんて。
「・・・どこへ」
「酒買ってきただけだ。・・・ほら」
ビニール袋を見せる。普段お酒なんか飲まないのに。
「ほかに何か用があったんじゃないですか?」
「・・・ないよ」
「ウソだ。さっき見た。・・・スマホ」
ユノは少し目線を外す。スマホの画面に、僕のと、レラさんからの不在着信が入ってた。
スマホを渡すと、かすかに眉をひそめる。
「疑ってるのか」
「疑いっていうよりは・・・確信に近い、かも」
「たった10分程度で何ができる? お前も面倒なヤツだな」
近づくと、いつもと違う匂い。それでもシラを切るつもりか。
僕を引き寄せる腕から逃れる。僕の目を見てニヤッと笑って。

あいつが困ってたから、少し話しただけだ。
心配しなくても、何もしてねえよ。ハグしてやったくらいだから。

信じられない。じっと睨みつける僕を強引に引き寄せて。
口付ける。熱く流れ込む舌は、誰の味もしない。
あなたの味だけ。

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Apprenti 186

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Apprenti 185

どうして、こんなこと言わせるんだろう。挿れてもらうほうが好き、なんて。
わかってるくせに。
あなたを、体で知ってしまった今となっては。
もう、知らなかった頃には戻れない。僕は一生あなただけに抱かれて生きていきたい。

ここ、が。こすられたらこんなふうになってしまうのは仕方のないことで。
自分でするより、ユノヒョンに抱いてもらうほうが、もっともっと気持ちいい。
ここで感じてた快感は、本当に単純な快楽で、体で味わう快感とは比べ物にならない。

「おね、がい」
「どうして欲しい?」
「挿れ・・・て」
「自分で開けよ」
「・・・え?」

四つんばいになって、自分で入り口を開いてごらん。
可愛くおねだりできたら、挿れてやるよ。

ユノヒョンの言葉が、すごく冷静で、でもいやらしくて。
僕は、その言葉だけでもう、イッてしまいそうに、なる。
恥ずかしいけど、あなたの体を、体で感じたくて。
四つんばいになって、わずかに足を広げる。ユノヒョンの顔を、見ながら。
「そうじゃない。俺に見えるようにしろ」
「そん・・・な」
「恥ずかしいか? 恥ずかしいならやめろ」

どうでもいいと言いたげな顔をして、ユノヒョンは僕を冷めた目で見る。
わかってる、いつもの作戦だ。それでも、言われたとおりに。
やらずには、いられない。ゆっくり、方向転換をして、ユノヒョンにお尻を向けながら。
「おね・・・がい、ユノヒョン」
「見えない。指で開け」

そんな言葉を、言われるたびに。
足をゆるく開きながら。
ゾクゾクするほど、感じてく。
指で、その部分を、押し開く。
「ユノ、ヒョン」
顔だけ振り向きながら。
「・・・なんだ」
あごをしゃくる、獰猛な目をした。ユノヒョンに。

哀願、する。挿れて、ココ、に。・・・早く、ぅ。








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ぴったんこカンカン素晴らしかったですね!
チャミのユノガード(ということにしておこう)おもしろかったw

チャミが真ん中の方が、リアクション上手だから絵的によかったんだろうとは思います。
おかまのふたを開けるときのチャミのかわいかったこと。

いろんな意味でおかまのふたを開けるときのチャミはきっと可愛いんだと思いますw

そして本日はhirosabuさんよりそばそのほかをいただきました。
いつもながらありがとうございます!
明日の夕飯にします! 楽しみー!

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

Apprenti 184

頬を上気させながら、口を緩めたりすぼめたりして、繰り返し俺の名を呼ぶ。
大きく広げた足の中心に屹立させたものを、何度も上下に扱いて。
俺が近づいても気付かない。それだけ集中してるってことだ。

もう少しで、出るだろう。そのすがたをじっと見つめながら。
「ああっ・・・ああ、ユノ、ヒョン・・・、好き・・・っ」
もともと大きな口は、上下ともに厚く生々しい卑猥さ。そこがまた。
そそる。

黙って見つめていた。少しして俺に気付いて。
「あ」
驚いて手が止まる。そばに座り、手を添えてやる。
「出しちまえ」
「え・・・でも」
「ほら」
手を動かすと、すぐにかわいい声を漏らす。
挿れながら後ろから手を伸ばして扱いてやることはあっても、こうして向かい合わせにしてやるのは久しぶりで。
恥ずかしがる顔が見られるのはたまらない。
こっちの刺激はそれはそれで気持ちいいんだろう。でも。
俺に抱かれながら出す声とはまた違う。
「どっちのほうがいいんだ?」
「・・・え?」
意味が分からないような顔をする。
「こうされるのと、挿れられるのと」
チャンミンはさらに頬を染めて、身をよじる。
答えたくないように口を固く結んで、俺から受ける刺激にも声を漏らさないよう堪えてる。
「答えろ」
ローションをさらに塗りつけて擦る。根元あたりで泡を立ててぐちゅぐちゅと。
音を立てる。チャンミンの体から、みるみる力が抜けていく。
「や・・・、だ、ユノ、ヒョン」
「なんだ?」
「この、まま、で・・・ちゃう」
「出せよ。・・・でも、その前に」

言え、どっちがいいのか。肩を抱いて、耳元で囁きながら扱けば。
どっ・・・ちも・・・好き、だけど。俺の手に手を重ねて。
ユノ、ヒョンに、挿れて、もらうほうが・・・好き。



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Apprenti 183

ユノヒョンの言うことは時々、分からない。
どうしてそんなことをさせたいのか。僕が恥ずかしがるのを見るのが好きみたいで。

「俺がシャワーから出てくるタイミングを見計らって、どれだけ俺に抱かれたいか、見せてみろ。
 お前が可愛い顔で扱いてたら、抱いてやるよ」
・・・その瞬間のヒョンのいやらしい顔・・・思い出すだけで、恥ずかしい。

先にお風呂から上がった僕は、バスローブを羽織ったまま。
ソファの上、斜めの位置で、姿見に自分と、ドアの向こうのユノヒョンが映る角度を計算しながら。
前を、はだける。

僕の体はまだ、ユノヒョンみたいに鍛えられていない。
それなりに筋肉はついてきたけど。
自分で胸を撫でてみる。指先で、硬くなっていない乳首に触れて、ユノヒョンを想像したら。
すぐ硬く、なった。

どう、しよう。ユノヒョン、まだ来てないみたいだけど。
だんだん気持ちよくなってきちゃって。
自分で胸をいじりながら、右手が股間に、いく。

ちゃんとしないと、抱いてくれないって、言ったから。
準備もした。滑りやすいようにローションと、汚してもいいように、ティッシュ。
指の腹だけで撫でているのが物足りなくなって、右の手のひらにローションを出したあと。
左の人差し指にもローションをつける。ユノヒョンに、舐められてるみたいな気分で。

「あ・・・っ」
胸をいじると、声が出てしまった。恥ずかしい、けど。
それとなく鏡を見ると、ユノヒョンがじっと見つめているのが分かる。
我慢できなくて、自分で自分のを握り締めると。
「ああ・・・ん、っ」
さっき手に塗りつけたローションでにゅるっと滑って、あっさり先端まで手が動いてしまう。

恥ずかしいけど、体は、もう。
一度覚えた快感には抗えない。
何も考えられずに、一心不乱に、あなたの名前を。
小さくつぶやきながら。

あなたに手が届くなんて思っていなかった頃。
あなたのキスだけで心がかき乱されていた頃。
遠くから見つめるだけで、手に入れられないもどかしさに苦しんでいたあの頃。

僕は何度、あなたを思って、こうして自分を慰めただろう。
ヒョン、ユノヒョン。同じ言葉ばかりを繰り返しながら。
気持ちよさを、できるだけ長く味わいたくて、もう少しのところで動きを止めて。
また、繰り返す。ユノヒョンがすぐ近くまで来ていることに気付かないほど、僕は。
熱中していた。



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Apprenti 182

チャンミンが毎日楽しそうに仕事に行ってくれることが、本当にありがたい。
経験という点ではまだ足りないけど、俺の手で、チャンミンに店を持たせてやりたい。
チャンミンが好きだった店の味を、チャンミンなりに再現して、自分の城にできるように。
自分の料理で誰かを喜ばせ、その喜びを自分の喜びに変えられるチャンミンを、そばで見ていたい。

あいつと一緒にいるようになって、だいぶ丸くなったと。
言われる。それがいいことなのかどうかは別として。
さらにガンウをそばに置くことで、遊びの芽を封じられているからこそ、チャンミンだけに集中して。
チャンミンだけに欲情を全部注ぎ込むことができる。

このところ前にも増してさらに声を出すようになってきたし。
積極的に俺を誘う。こんなに淫乱だったかな、って思うくらいに。
たまにはひとりで扱いてるとこでも、見てみたいもんだけど。
さすがにそういうところは見せてくれない。

もう少し、貪欲になればいいのにと思う。俺を求めるときは激しくても。
それ以外は特別、チャンミンに執着はない。
楽しもうと思えばもっと楽しめるのに、恥ずかしいという気持ちがまだ強いみたいだ。
あまり無理させると、傷つけかねない。だからできないままだ。
俺からすれば、物足りないまま。

泣かせたくはないけど、それなら。
俺の望みを叶えてくれるのかな。

チャンミンを抱きながら聞いてみる。
「今度、俺にやってるとこ、見せて」
「・・・どういう意味、ですか?」
「お前がひとりでやってるとこ見たいんだよ。かわいいから」
「かわいいって・・・! 何考えてるんですか」
「お前のこと」
「え?」
「お前のことだけ考えてるよ、いつも」

ふわっと笑うチャンミンを見て。
やっぱり、俺はこいつのことが好きだと、思う。
挿れたまま転がって上にさせて、動けといえば。

恥ずかしくてもそれくらいはできるらしい。
今では腰使いも。

上手に、覚えた。


テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

Apprenti 181

ユノヒョンと、僕と、ガンウさん。三人力を合わせて頑張って。
ガンウさんも週末ごとに家に帰ったりするようになった。
すごくマジメに働いているからお給料もいっぱい貰えるみたいで、家のほうもラクになったみたい。

こっちへ来てからそろそろ2年になる。カラムさんは今も時々ユノヒョンにちょっかいを出したがるようだけど。
ガンウさんが睨みをきかせてくれるからあまり近づかない。
今はユノヒョンのお父さんの会社も、カラムさんの会社と肩を並べるほど大きくなって、カラムさんの機嫌ひとつで動かされるほど面倒なこともなくなった。僕にとってはこれが一番うれしいこと。
ユノヒョンはいずれ独立するつもりだし、そうなってからも、主な取引先は会社系列のところになるだろうから。
僕たちの仲もこのまま安泰だ。

「楽しそうだな」
「はい、今、一番楽しいです」
眠る前、ユノヒョンとこうして話すことが、今の僕には一番の楽しみ。
朝はバタバタしてるし、今までは全部頑張って自分でやろうとしてたけど。
最近はガンウさんに好意でお手伝いしてもらうこともある。
僕たちの生活の中に、ガンウさんはもう欠かせない存在になっていて。

こっちでは忙しくて、友達らしい友達ができない者同士、僕たちは結構仲良くなった。
映画の趣味なんかも合うし、話をしていて飽きない。
さすがにユノヒョンを置いていくのは心配だから、ふたりで出かけることはないけど、三人でご飯いったりもする。偵察もかねて。

そろそろユノヒョンは現実的な出店を考えてる。場所も何箇所か検討してるみたい。
そのことでいろいろと忙しくなってるけど。
残業はあんまりしないようにしてくれてる。そういう心遣いがうれしい。
出店の計画が具体的に動き出したら、本当に忙しくなるから今のうちって思ってるのかも。
どうなるんだろう。わくわくする。

ガンウさんは新しい店で仕事をしてもらう人をピックアップしてる。
どのくらいの人数でやるのかはまだわからないけど、僕に合いそうな人を探してくれているらしい。
だんだん実現していく夢。僕にはまだ経験が足りないから、そういうところも考慮して、頼りになりそうな人も合わせて探してくれている。
なんだかすごく楽しみ。どんどん夢が大きくなっていく。
幸せって、どこまでも大きくなるんだな。


テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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