湛然不動(ガンウの日記) 12

それから、しばらく。月に一度、週末に帰る日が続いて。
ようやく、戻れることになった。

僕がいない間、チャニョルがいっぱいカイの面倒を見てくれていたみたいで。
チャニョルが忙しい時はスホ。セフンも、遊びに来てた。
みんななんだかんだで自分が寂しかったり、カイが心配だったり。
仲間に恵まれててよかったなって、思う。

ユンホさんのおかげで僕は元の家に戻ってからも、ユンホさんの会社の仕事を任されて。
家族にも十分すぎるくらいの仕送りをしたうえで、自分の生活も維持できるようになった。
ユンホさんはようやく、チャンミンさんのための店をオープンさせた。
僕が最後に手掛けた仕事がそれで。
僕は今、ユンホさんやチャンミンさんと直接関わることはないのだけれど。
もちろん、時々顔を見せに行ったり、何かのついでに仕事を手伝うこともある。
ユンホさんが、僕に任せたいと言ってくれるからだ。

離れてみてひとつ分かったことがある。

どうやら、僕は。
カイのことをとても大事に思ってる。
弟みたいに思ってる。でも、それだけじゃないのかもしれない。
その、深い理由はよくわからないけど。

僕が戻ったら、なんだかとても複雑そうな顔をして。
唇を尖らせたまま、肩を小突かれた。
それでも突っ立っている僕の肩に頭を預けて。

よしよし。抱きしめてあげると。
ぎゅっと、抱きついてきた。
弟だ。かわいい、弟。思っても。
心の奥底から湧いてくるドキドキは、説明ができない。

なんだろうな、これ。思ってたら、至近距離で、目が合って。
もの言いたげな目と、唇に、思わず固まる。
ふっと。

触れるだけの口づけ。

あ、れ?
いやじゃ、ない。

何かが始まるような、何かの間違いのような。
呆然とする僕に、カイはいつものように「おなかすいた」と、つぶやいて。

それ、から。
時々キスしてる。心は、まだわからない。

そんな感じの、僕ら。





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湛然不動(ガンウの日記) 11

仕事に打ち込んでいると、いろんなことを忘れる。
今の仕事は、朝から晩まで忙しすぎて、何かを思い出している暇もない。
カイのことも心配だったけど、チャニョルもいるしなんとかなるだろうと思って、連絡もしないでいた。
ユンホさんの家の夕飯を作り終えて帰ると、チャニョルからLINEが入ってた。

カイがいじけてる、って。
すぐに連絡してやらなきゃなあ、と思いながら、疲れて寝てしまって。
気づけば、朝。またすぐに一日が始まる。

家に行ったら、チャンミンさんが出てきて。
「すごく疲れた顔をしていますよ。大丈夫ですか?」
「なん、とか」
「心配事でも?」
「ええ・・・ちょっと」
友達が、寂しがってるみたいで。言えば、チャンミンさんは勘違いしたらしく。
僕が朝ご飯しますから、連絡してください、と言ってくれた。
本当はそこで頷いちゃいけない。これは仕事なのだから。・・・でも。
今日はお言葉に甘えて、朝ご飯をお願いすることにした。

カイに電話をかける。何度か待って、ようやく。
電話に出るだけ出てくれた。
「・・・もしもし? 起こしてごめんな」
「・・・・・・うん」
「週末に帰るよ。今日上司に相談してみる」
「・・・・・・うん」
「今日は? 出かけないのか?」
「・・・・・・うん」
「まだ早かったな。ごめん、切るよ」
「やだ」
かぶせるようにそう、言う。思わずため息。
「早く、帰って来いよ」
「・・・うん」
「今すぐ」
「それは無理だ」
「・・・・・・なんで」
「仕事だよ。わかるだろ?」
「・・・・・・わかってる」
言うなり黙りこくってしまった。何を話しかけても、返事をしない。
「カイ。忙しいから切るぞ。起こして悪かった」
「・・・・・・がん、ばれよ」
え? と思った瞬間、電話は切れていて。
なぜか、笑いがこみ上げる。どんな顔して言ってるか、わかるから。

ごめんな。すぐに帰ってやれなくて。
ふてくされてベッドに体をうずめるカイを、思い出す。
思い返す。

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湛然不動(ガンウの日記) 10

三人でチキンを食べてから、のんびりテレビを見て。
僕はチャニョルと仕事の話をしてた。カイは興味なさそうな顔をしている。
楽しかった一日はあっという間に過ぎて、僕の帰る時間。
カイは拗ねたまま部屋から出てこなくなった。ご飯を作り置きしていることを言ってから家を出る。

「・・・頼むな」
「ああ。・・・わかってる」
「カイ、大丈夫かな」
「・・・ダメだろうなあ」
「ダメって・・・」
「お前が早く帰ってきてくれればいいんだけどな」
チャニョルに車で送ってもらいながら、たわいない話。一緒にいると楽だ。気を使わなくていい。
「そうだな。できれば帰りたいんだけど」
「もう少しかかりそうか?」
「うん。結構楽しいんだ。仕事」
「大変そうだったけどな」

それからはチャニョルの話をただ聞いていた。学校のこと、友達のこと、気になる女の子がいること。
たわいない話。特に返事しなくても、チャニョルは僕が話を聞いてるのわかってる。
こういう関係がいい。

何も考えずに一緒にいられて、心配することもない安定した関係。
・・・でも。

カイのことはどうしても気になるんだ。

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湛然不動(ガンウの日記) 09

姉さんが二人いる。だからか、カイはどこか甘えん坊なところがある。
僕はそういうところ、あんまりないけどな。甘えられると放っておけない。
男兄弟で育つと、たくましくなるし、甘えることもほとんどない。だけど、甘えることに慣れている場合は。
きっと誰かに甘えずにはいられないんだろう。

ここにいるときくらい、カイの甘えに付き合わなきゃ。一緒にベッドに行って横になる。
安心したのか、すぐに眠りにつくカイのキレイな寝顔を見てから、そっとその腕を離れた。
洗濯に掃除、カイを起こさないように。キレイになった部屋を見て安堵のため息。
やっぱり、僕がいないとだめなのかな、カイは。こうやって甘やかすからいけないのか。

インターホンが鳴る。チャニョルが両手に一杯ビニール袋を提げてやってきた。
「久しぶり。元気そうだな」
「ああ。上がれよ」

リビングでチャニョルと二人、チャニョルがもってきたおやつをつまみながらDVDを見る。
途中、カイが起きてきた。寝ぼけ顔のままだ。
「おー、カイ、目が覚めたか?」
「チキン、買ってきてくれたって。食べる?」
カイは目を閉じたままうなずく。チャニョルと顔を見合わせて笑った。
カイは僕とチャニョルが座っているソファには寄り付かず、ひとり離れた場所に座る。
チャニョルがカイの隣に寄り添うように座りなおした。

その様子を遠めに見ながら、思わず笑みがこぼれる。
カイのやきもちはかわいい。どっちに対してかわからないけど。
だから、ほっとけない。チキンをあっためながら、思う。

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湛然不動(ガンウの日記) 08

いただきます、のあと、黙々とご飯を食べるカイ。僕もしゃべらないから。
いつもの朝みたいな沈黙。久しぶりでもいつも通りなのがうれしい。
あと少しで食べ終えるというところで、電話がかかってきた。・・・チャニョル。
最後の一口を食べ終えてから電話に出る。
「もしもし? ガンウ?」
まだ飲み下してない。しばらく口を動かすだけで言葉を発せずにいると。
「ちょ? 聞いてる? ねえ、今つながってるよね?」
「ん」
「あ! つながってんじゃん、なんで返事しないんだよ」
「ん」
「もしかして起きたばっかり?」
「ん?」
「違うか。今日帰ってきたんだもんな。あ、じゃあメシか」
「ん」
返事しろって。呆れたような声を出すチャニョル。こうしてからかうのも、けっこう好きで。
「今終わった。悪いな」
「こっちこそ悪かった。もう少しあとでかけたらよかったな」
「いいよ。どうした?」
「ああ、今日いっていい? 今日帰っちゃうんだろ?」
「うん。夕方くらいまでならいるよ」
「じゃあ行く。・・・カイは?」
「うん。一緒に食べてるよ」
機嫌悪くなんないかな。チャニョルは笑いながら。
大丈夫だろ。カイに目線を送りながら返す。カイはスルーしたまま。

「チャニョル、くるって」
「・・・ふーん」
「片づけしとくな。洗い物は?」
「いい。自分でする」
「自分でって・・・」
明らかに数日分ため込んでる洗濯物。ゴミだってこの有様。言ってもしょうがないか。
思わず出たため息。カイは僕の腕を引っ張る。

眠い。僕をその腕の中に抱いて。
抱き枕か。思いながら、背中を叩いてやる。
眠いなら寝とけよ。言えば、軽くうなずいて。
寝よ。いつもの甘え方。相変わらずの弟に、なんだか、癒される。

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湛然不動(ガンウの日記) 07

家に帰るのは久しぶり。街の風景も、何も変わっていないのに変わったような気がして。
なんだか、不思議だ。鍵を差し込む。
ドアを開ける。まったり空気が重い。
部屋に入ると、ベッドにカイが、眠ってた。

白く淡い、朝日の当たる部屋。カイは本当に幸せそうに眠っていて。
起こしちゃ、悪いな。せっかくの日曜日。今夜には帰るけれど。
少しは一緒にいられるから、今日のご飯と、明日の分、保存食になりそうなものも作ってあげなくちゃ。
ごみ箱を見れば、カップラーメンやピザ、チキンの箱。思わず苦笑する。

こんなものばかり食べていたら体に悪い。おかゆと、わかめスープでも。
物足りないと拗ねそうな気もするけど、ちゃんと言い聞かせてやらなきゃ。
あれこれと作っていたら、足音がして。
あ、起きたんだ。声をかけてくるまで、振り向かなくていいかなって、思ったけど。
いつもの寝ぼけ顔が見たくて。

カイは眠そうに目をこすりながらやってきて。
「・・・おはよう」
カイはこっくりとうなずく。まだ寝てるな、こりゃ。
そのまま料理を作っていたら、後ろから抱きしめられた。
「・・・どうした?」
「・・・おかえり」
「ただ、いま」
「ずっとここにいる?」
僕の肩に頭を乗せて、甘えたように言う。
「仕事、ある、から」
「・・・ふぅん」
さもつまらなさそうに答える。ゆっくりと腕を離して。
ごはん、待ってる。言って、ソファに戻った。



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湛然不動(ガンウの日記) 06

「なんとかなってんの?」
「うん、まあ」
「そっか、それならよかった。ガンウはしっかりしてるもんな」
「そうかな」
「そうだよ。俺、お前みたいにできないもん」

チャニョルはいつも僕のことを心配してくれてる。週に一度は電話をくれて。
友達のありがたみがよくわかる。
毎日大変だけどやりがいはあって、ペースもつかめてきて、少ない自分の時間を有効に使うこともできてる。
ユンホさんのお世話は大変だけど、優しい人だから、いやな気持ちにさせられることはない。相手先によっては問題もあるけど、だいたい丸く収まる。人徳というかなんというか・・・ユンホさんには不思議な魅力がある。

「カイは? 元気にしてる?」
「ああ。こないだ会ったときは元気そうだったよ。相変わらず眠そうだったけど」
「連絡してみようかな」
「してないのか」
時間がないこともある。自分から連絡をするほうじゃない。カイも同じだ。それを言い訳にしちゃいけないけど。
連絡、してみようかな。

「・・・寝てた?」
「・・・・・・ん」
「元気?」
「・・・・・・ん」
「ちゃんとご飯食べてる?」
「・・・食べてない」
「え?」
「ガンウのご飯食べたい」
ぼそっと、囁くような声で。
どんな顔をして言ってるか、想像がつく。
「ガンウのご飯、食べたい」

すぐに帰れる距離じゃないことは分かってる。休みは今のところ週に1日あるかないかだ。
仕事が軌道に乗るまでは休みがなくなる可能性があることもわかっていた。僕自身があまりユンホさんの面倒を見なければいいだけなんだから。・・・でも。
「週末、あいてる?」
「・・・ガラガラ」
「帰るよ。何食べたい?」
「なんでもいい」

チャニョルにも、連絡しておこう。週末、帰るって。
それまでの間、カイを気にしておいてくれって。本当に食べていないとは思わないけど、繊細なところがあるから。
一緒に住んでいたときも、何かに集中したり、ショックなことがあったりすると、ご飯を食べられなくなったことがあった。

あんなふうになっていなきゃ、いいけど。もう少し待っていて。
美味しいご飯、作ってあげるから。

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湛然不動(ガンウの日記) 05

初対面での感想は。
「俺のことは全部聞いてるんだろう? よろしく頼む」
僕の自己紹介を黙って聞いた後、そう言って手を差し出して。
その、美しくもキザな笑顔に内心びびりつつ、平静を装って握手をした。
これか。これがあれこれ落としまくるという噂の笑顔か・・・。

その日はスケジュールをこなすことで精一杯だった。ユンホさんは僕の段取りどおりに動いてくれる。
文句ひとつ言わない。全権を預けてくれる感じがとても心地よかった。
何より、自分の最大限の能力を駆使して、ユンホさんが仕事をしやすいように段取りを組んだのだから、それを少しでも曲げられたり、予定外の行動を取られたりしたら。
最初から挫折してしまいそうだったんだ。

今までもそれなりに自分でできることはすべてやってからことを起こすタイプだった。今回みたいに、いろんな事情が絡んで唐突に決めた仕事でも最善を尽くそうと心に決めた。家族を路頭に迷わせたくない。それに、どれだけ時間がかかるか分からないけれど。
僕の力で、ユンホさんと言う人を会社の跡継ぎにふさわしい人に少しでも近づけられるなら。

たった1日で何が分かるわけじゃないけど、実際のところ、ユンホさんはさほど手の掛かる人とは思えなかった。
ただ、ひとつ言えることは、彼はその存在だけで他者を惑わす魅力がある。だから面倒に巻き込まれるのだろう。

僕は男には興味はない。だから、大丈夫。そう思いながら。
頭にふわりと浮かんだのは。

どこかユンホさんに似ている、硬質な、でも柔らかな空気を持った。
僕の家で、僕の帰りを待っている、可愛い弟。


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湛然不動(ガンウの日記) 04

けっこう・・・大変そうな仕事だな・・・。

明日からすぐ現地へ行って、会社の近くのマンションを2部屋押さえること(予算の範囲内で)。
会社の資料をよく読んで理解し、ユンホさんのサポート全般に務めること。
特命として、ユンホさんの身の回りの世話もすべてすること。その分の給料は保証する。
朝ご飯の支度から夕飯の支度、炊事洗濯全般。要は家政婦と秘書を僕一人で担うわけだ。

「大変そうだな」
「うん。思ったより・・・すごそうだ」
「断れないのか?」
「これだけの給料もらえる仕事ないし・・・まだどんな仕事かわかんないから・・・」
「試用期間は?」
「一週間。一応他にも候補はいるらしい」
「そっかあ・・・」

チャニョルとは高校のとき同じ部活になって、それ以来付き合いが続いてる。大学生活を満喫しているせいか、ふわふわしたところもあるけど、実は結構しっかりしてて、悩み事があると相談に乗ってもらってる。
「ガンウならなんとかやれるんじゃない? 真面目だしきっちりしてるから秘書向いてるかも」
「そうかな・・・」
「料理もうまいし、家事得意だろ? あとはそのユンホさんて人とウマが合うかだよなあ・・・」
「仕事はできるんだけど、浮気性らしくてさ。そのへんのチェックも頼まれてる」
「そうなんだ?」
「そのせいで・・・前の仕事外されたらしくてさ」
「息子なんだろ、その、ユンホさんて人。親が案外まともなんだな」
「なんかいろいろ複雑みたい。どーすっかなあ・・・」
「頑張ってみろよ。仕事は大変かもしれないけど、お前逆境に強いし、なんとかなるだろ」

チャニョルが言うなら、頑張ってみようと思う。
僕なら、きっと頑張れる。

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湛然不動(ガンウの日記) 03

「え!」
社長直々に採用の電話がかかってきた。あまりの驚きに、それきり声が出ない。
「ただ、ひとつ頼みがある。もし、条件に合わないと思うなら、はっきり言ってくれ」
「はい、なんでしょうか?」

「・・・やだ」
「え?」
「こっちでも仕事用意してもらえるんだろ? だったら」
「働くならしっかり腰据えて働きたいんだ」
カイは唇を尖らせる。
「・・・でもさ」
「どうした?」
寝ぼけてるカイの隣に座る。カイの背中に手を回して、ぽんぽん叩いてやると。
俺の肩にこてんともたれてくる。
「ガンウと、会えなくなるの、やだ。だってさ、遠く行くんだろ? いつ帰るかも、わからないのに」
「うん。その・・・ユンホさんの世話しにいくわけだからな。無期限で」
「そんなの・・・」
「ある程度目星がついたら戻れるみたいだけどね。新しい土地へ行くからそのサポートをして欲しいって」
「俺もついてっちゃダメ?」
「・・・え?」
カイの発言に驚く。ついてくってどういう意味だ?
家族の同伴も構わないといわれた。住むところも用意してくれると。
でも、さすがにカイを連れて行くつもりはなかった。

「カイ、はさ・・・こっちでダンサー目指すんだろ? せっかく仕事も続いてるんだし・・・」
「いいよそんなの、どこでもやれる」
「ダメだよ。俺だって行ったことのない場所だし、したことのない仕事で、続くかもわかんないんだから・・・。
 そんな環境にカイを連れて行くわけにはいかない」
カイは心底落ち込んでる顔をする。
「この、部屋は、どうすんの」
「こっちの家賃も持ってくれるって。いつ戻る状況になってもいいように。だから残すよ」
「俺、ここ住んでいい?」
「・・・ん?」
カイは実家に住んでる。お金持ちの家で、何不自由なく暮らしているのに。
どうして、ここに。
「い、いい・・・けど・・・。なんでここに住みたいの?」
「そばに、いたいから」
「え?」
「そばにいたいから。そんだけだよ」
寝る。言ってカイは、また布団にもぐってしまう。

なんかよくわかんないけど、ま、いっか。
社長に呼ばれてる。話を聞きに行かないと。



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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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