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ありがとうございます

もろもろ素晴らしいものばかり
ありがとうございます。



ホミンまみれ٩(ˊᗜˋ*)و
楽しみます!
EXOもありがとうございます!

友達からはこれがきたっ。



ゴーフル大好物なの知ってたのかしら…
お互い時間が合わず会えなくなったけど
近いうちに会いたいな。学校終わってからでも。
福岡きて初めてできた友達です。

明日から休み。
週明けの家庭訪問に備え掃除しなければ。
家の中に上がらないでいてくださることを祈るのみ。


テーマ : 日記
ジャンル : 日記

抱けないあの娘(シムリー:ユンホ先輩Version) 51

こりゃ、痕つけられたな。思ったけど、まあ・・・いっか。
お返しに、同じように首筋にキスしてあげたら。
「俺にも痕、つけてくださいっ!」
目をキラキラさせて言う。・・・キスマークって独占欲の証みたいで、嫌いじゃない。
でも、見える場所につけるのはちょっと気が引ける。それでも、つけてほしいなら。
きつく吸い付いた。離れると、痕がついていて。
チャンミンが望むほどの痕かどうかはわからない。希望に添えてたらいいけど。
「ついた・・・かな?」
じっと見つめると、チャンミン、すごく幸せそうに笑ってる。
ああ、かわいいな。見惚れてたら、その膝が俺のをつんつんしてる。
どうなってるかわかってるよな? チャンミンは足を引っ込めてしまった。

「触りたいなら・・・ちゃんと触れよ、って」
その手を取って、俺のを触らせる。
恐る恐る触る手がもどかしい。チャンミンのをつかんで、その大きさと硬さを、確かめる。
どんな顔、してる? 恥ずかしそうにうつむく顔を覗き込んで、顎を上げて、唇を近づけてく。
そっと唇をくっつけたら、止まらなくなった。お互いの服を脱がせあいながらキスを交わす。

どうしよう、かな。聞くだけ聞いてみよう。無理だと思うけど。
もししてくれたら、ラッキーだな。

「チャンミン、お願いがあるんだけど」
ほげえ・・・おおお、お願い? なになに?
「なん・・・ですか?」
「聞いてくれる?」
「はい、聞きます聞きます、なんでも聞きますッ!」

イケる、かも?
「俺の、もっと気持ちよくしてよ。できれば・・・ここで」
自分の唇に指で触れてから、その指をチャンミンの唇に押し付けてみせて。

「・・・しゃぶって、くれる?」
俺が、好きなら。
きっとできるはず、だ。

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ジャンル : アイドル・芸能

à la folie 21

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マイナスイオン…!

23時過ぎに家を出て大分の水汲みに付き合いました。
耶馬溪で気持ち悪くなりそこから寝たり起きたり。
到着は夜中二時半すぎ。
朝までウトウト。



五時くらいの空。



六時くらいの空。



auは3G入りませんで1xになってた。
相当な山ん中です。



そこんちのわんこ。おっきいけどおとなしい。



六時に入り口開いて水汲み終えて七時前。
水の湧き出し口に置かれたカエルちゃん。





いい天気でした。
空気がうまかった。



山がとても綺麗でした。



基本的に寄り道をしたがらない旦那。
突然通りすがりに滝があると言い出し寄ってくれました。
名水の滝。綺麗でした!
滝行きたかったからうれしい。なぜか漠然と滝に行きたかったのです。





トイレ休憩に青の洞門。
行ったことあるけどさあー
寄り道したかったなあー。

このあたりも、数年前の山国川氾濫で
店が流されたりしたそうな。





筋雲。

道の駅おこしかけで食べ物やら買って帰宅。
大吊り橋とか行きたかったのになー
まあ、帰りの車内でも疲れ果てて寝てたので
運転しっぱなしの旦那の負担を考えたら致し方なし。
昼前に家に帰りつきましたがご飯食べて昼寝しましたもん。まだ寝れそう。

今年は本当に…
休み中たいしたお出かけじゃないにしろ
まったく休めなかった珍しい休みでした。

週末は二回目の実技テスト。
今月後半からはついに実習。
だんだん終わりへと近づいています。

頑張らないとなあー。


gadget second 32

■Side-U

いちごタルトとチャンミンが好きなあまり甘くないケーキを買って。
そのままコンビニになだれこみ、最近はまってるビールを山ほど買わされる。
俺が悪いわけじゃないのになんか納得いかないけど、まあいいや。
これでチャンミンの機嫌がよくなるなら。

家に帰ってからも、まだぶつぶつと機嫌の悪いチャンミン。
抱きしめてあげると、少しだけ機嫌が直る。

「なんでそんなに怒るの?」
「・・・だって」
「俺が何かした?」
「・・・誘った」
「・・・は?」
チャンミン、俺から離れてケンカ腰でまくしたてる。
「お前いっつもさ、自分はなーんにもしてないって思ってんだろうけど、してんだよ」
「してないよ」
「いーや、してる! ぜーったいにしてる! お前のそのみんな誤解させるような態度とかさ」
「・・・そぉ?」
「そーだよ! なんかこうすげえ腰低いし、誰にでもハグとか握手とか平気でするじゃん、芸能人かよ」
「違うよ」
「だろ? なのになんでそんなにみんなに惚れられるかな・・・」
言いながらなぜかニヤつくチャンミン。俺の胸にすり寄りながら。

「でも、さあ。ユノが好きなのは俺だよな?」
「え? ああ・・・、うん」
「俺じゃなきゃだめだよな?」
「そう・・・だよ」
あれ? なんか機嫌よくなってきた。
「それ聞ければ、十分だ」
抱きつかれた俺の目線の先には。
山ほど買わされたビール。・・・それだけ聞ければ十分とか言いながらちゃっかりしてる・・・。
だけど、まあ。こういうところがチャンミンなんだ。ぶーぶー文句言うくせに、最後は甘えて。

お風呂、はいろっか。・・・うん。入ってから食べよ? うん!
やっぱり、チャンミンは、かわいい。かわいいって言ったら、怒るけど。
しょうがない。俺のほうが惚れてんだ。



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Episode 15(白タイツRevenge) 05

「ああ。いない」
「・・・・・・は?」
「だから、いないんだって。バレエ教室閉まってる」
「閉まってるだぁ?」
思わず声を上げ、周りを見回す。撮影中だっての忘れてた。
なんだそれいないってどういうことだよ・・・マネージャーはちゃんとユノの行動把握してんのか?
一応レッスンの名目で行くんなら管理下だろうが。俺が見る見ないは別としてちゃんと管理しとくべきだろが。
そこで、はたと思い当たる。・・・そうか。
「えーっと、ちょっと待ってください、ヒョン。あとでかけ直します。マネージャーから」
「マネージャー?」
「はい。調べたいことがあるんでね」

ヤツの家は今も変わってないと思う。だけどもしかしたら、俺の行動を読んで別宅を用意してる可能性もある。
あの変態馬野郎の執着心たるや見上げたものだ。俺と大差ない執着っぷり。
だからこそ、ユノを落とすためにはそれなりにしっかり準備するはずだ。レッスンの予約をいれてから数日、わざわざ俺が止めに入るのを計算に入れたうえで家に呼び寄せるか? 俺なら絶対にしない。

マネヒョンにソッコー調べさせた。現状ではシウォンの家はあのままであること。
その他近隣の不動産は調べがつく限りではないとのこと。まあ、調べて出るような内容じゃ信憑性は薄い。
ほかに行く当てがないなら・・・家でやるしかないか。男同士でも行けるとこあんのかな。あいつならなんでも知ってそう。
いや、行ってそう。ほかにもいくらでも相手はいそうだから。
とりあえず、マネヒョンに、ドンへヒョンに変態馬野郎の家に行くようお願いする。

危機が近づいているときの俺の集中力は我ながら凄まじい。
インタビューも撮影もいつもの半分くらいの時間で済ませ、サクッと帰ることに成功。
いつもそうならいいのにねえ・・・ってマネヒョンに半ば呆れられつつ。

「俺も心置きなく撮影に臨みたいですよ、でもやっぱりね、ヒョンが心配なんです」
「いつも言ってるがユノは子供じゃないんだぞ」
「ええ、だからタチが悪いんですよ」

そう、タチが悪い。いろんな意味でだ。
俺のかわいい可愛いウサギちゃんを、飢えた白タイツ男に食われてたまるか。

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à la folie 20

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リバーウォーク行ってきました

動物との触れ合い的なものがあったんで行ってきました。

ざっくり言うとまー、つまらなくはないけと
長時間見られるものでもなし
動物たちはかわいそうでした。

しかしフクロウ触れたのうれしかった!











こんな感じでございました。

ほかにも犬、猫がいたり、ひよこや亀、蛇、イグアナ、インコなどがいました。
この子たちくらいかなーちょっと珍しい感じだったのは。

この後は小倉までぶらぶら歩いてご飯食べたりしまして
夕方までうろついて腰が痛くなりました・・。

あと二日、特に予定はないけど
楽しく過ごせたらいいなと思います!

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ありがとうございます!

緑の君から
可愛い分身が届きました



くるねこのトメちゃんです。

お話を書いている時の私です(笑)

緑の君、ありがとうございます!

毎度あなたの発想にはほっこり癒されます٩(ˊᗜˋ*)و

旦那の嘆き 12

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à la folie 19

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Episode 15(白タイツRevenge) 04

今日チャンミンはテレビの収録だから、終わった後もきっとギュラインと。
・・・ギュラインと、飲みに行ったりするんだろうなあ。寂しい・・・。

でも、いいんだ。今日はシウォンのレッスンがあるから!
こういうときはチャンミンの行動がわかりやすくて助かる。
チャンミンだけみんなと楽しんでたらちょっと寂しいけど、俺もシウォンと遊ぶからいいもん!
レッスンだけど、シウォンとなら楽しく過ごせそう。

*****

「久しぶり、ユノ」
「シウォンー! 会いたかった!」
ぎゅーっとハグ。シウォン、すごくうれしそうな顔してる。俺もうれしい。
「ユノ、おいしそうに育ったね」
心なしかシウォンの目がギラギラしてる気がする・・・。
「んー? そぉ?」
おいしそうってどういう意味だろう・・・太ったってことかなあ・・・。
「おいしそうってさ・・・」
「うん」
「どういう意味?」
「そのままの意味。食べたいなーって」
んーっ! とちゅーの唇するから、笑いながらよける。
「太ったってこと?」
「前よりはちょっと太ったね。だからここ来たんでしょう?」
「そうだけどさぁ・・・」
「俺は今のユノのほうが好きだよ」
シウォン、真剣な目で言ってくれる。茶化して言ってるわけじゃないみたい。
「ほんとぉ?」
「ああ。今くらいぷりっとしてるほうが抱き心地いいし」
ぺろっとおなかめくられて。
わぁ、恥ずかしい。思ったけど、シウォンは俺のおなかをさすさすしながら言う。
「ダンスするにはやっぱり、ちょっとひっこめたほうがいいかな?」
「うん! 頑張る!」
「いつもの基礎レッスンしてから、うちで軽く一杯、どう?」
お酒。チャンミンが、外で飲むときは俺の知ってるやつじゃなきゃダメ、それもこの人とあの人と・・・って指定してて。
それ以外の例外は認められない。バレたらネチネチいじめられる。それはやだ。」
「でも・・・外でお酒飲んじゃダメってチャンミンが・・・」
「そう? せーっかくユノのためにイチゴのお酒買ってきたのに」
いっ、イチゴのお酒えええ・・・? シウォン、スマホで写真見せてくれた。
「 いぐ!!!」
だって飲みたいもんっ! チャンミンもこの前買ってくれたけど、ちょっとずつしか飲ませてくれないんだもん。
「ユノ、東北弁みたいになってる。似合うけど」
「いぐいぐ! 頑張る! 早く終わらせよっ!」
張り切ってバーを握ってレッスンを始めたら。
「レッスンならうちでもできるから・・・うち行こうか」

シウォンが俺の肩を抱く。なんか手が汗ばんでるような気がするけど・・・。
暑いのかな? すぐ脱ぎたがるしね、シウォン。
「いくっ! いっちご! いっちご!」
イチゴのお酒に、イチゴに、ショートケーキ。いちごづくしだもーん!
食べた分はレッスンで消費したらいいから、いーっぱい食べよーっと!

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Ishtar 60

「いいクスリになったみたいです。テヨンさんのおかげです、ありがとうございます」
「俺もだ。これからもよろしく頼む」

俺とテヨンさんが、それなりの関係にあることは、事実。・・・だけど。
チャンミンや、テヨンさんの奥さんが思っているような関係じゃないってことは。
俺と、テヨンさんしかしらない。
師弟愛はあるし、体をつなげるくらい造作ないこと。でも、それはしていない。

今回の件は、テヨンさんに頼まれただけだ。要するに、勃たなくなって。
奥さんに失望されるくらいならと、浮気相手を頼まれた。女相手だといろいろ面倒だけど、相手が俺なら。
奥さんも強くは出られないし、噂にもしようがない。
いっそのこと、そうなっちまうかって言われたけど、あいつの顔を思い出したら、首を縦には触れなかった。

女房が探りを入れているからと、きわどいところまでやらかしたけど。
まさか、チャンミンまで盗聴しているとは思わなかった。俺が仕込んだようなものか。
実際の関係はどうあれ、真実を話すつもりはない。今後、どう転ぶかわからないし。
疑わせておいたほうが、チャンミンを縛ることができる。お前がどこかで笑顔を振りまくたびに。
俺が、苦しむんだと。どこかに逃げ場を求めるんだと思わせるために。

お前を苦しめたい。好きだからこそ、常に満たしてやる必要はない。
いつも先を見ていなければ、こういう関係は維持できないから。
ただ幸せなだけじゃ、お互いを見ているだけじゃ、馴れ合いになる。
馴れ合いになれば、些細な傷つけあいもわからなくなる。

我儘だと言われようと構わない。誤解されたままでも、浮気者だと思われても。
俺がいつもお前だけを求めてるのは、わかってるはずだから。

口づけも、抱き合うことも。演技だと思えばどうってことない。
心を誰にも預けないなら。

浮気だと思わないのは、ただの言い訳なんだろう。
もちろん、お前が同じことをしたら、許せるかといえば。
・・・赦せると、思う。気に入らなくても、心を許さないなら。

お前は案外心を許すタイプだと、思う。体は許さなくても。
そのほうが、罪深いと思わないか?
体の浮気は、一時しのぎだ。心の浮気は、それがたとえ友達であれ。
見えない糸でずっとつながっている。

電話を切ってしばらくすると、チャンミンが帰ってきた。今日もいつもの通り監視をつけられて。
俺は家で引きこもり。それだけで安心するなら安いもんだ。
「ただいま」
「・・・おかえり」

なぜか、はにかむお前を見て。
馬鹿げてる。傷つくんだ、俺が。
こんなに俺を愛しているお前を、傷つけることを。

そうせずには、いられないことを。

多分そうだな、今夜も、抱くんだろう。
体をつなげたがるお前と。
心でつながりたい俺の。

いつまでも平行線で交わらない交わりで、白い朝を迎えるまで。









テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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