菖蒲祭りに行ってきました

道すがらのあじさいも撮りつつ。

いまいちピンボケな写真ばかりですが。













牛さんどあっぷ。







その後、先日いけなかった公園「ふれあいの森」へ。
リベンジできませんでしたが直滑降の滑り台。





これ、小さい子ほど躊躇なく滑る!
こわいっす。

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 21

「・・・・・・え?」
「いやだからじゃ、ないんです。一度にいろんなことが、起きて・・・怖くて」
チャンミンさんは優しく微笑みながら、肩越しに私を見る。
「無理しなくて、いいよ。ホントに止めらんないよ? 今度は」
「チャンミンさんが、そう、したいなら」
「俺だけじゃダメだよ。モモが、同じ気持ちになってくれなきゃ」
「同じ、気持ち・・・」
「うん。俺と、ひとつになりたいって気持ち」
ひとつに、なる。チャンミンさんのしたいことが、私とひとつになりたいっていうこと、なら。
私も同じ気持ち。怖いけど、私、やっぱりチャンミンさんが好きだから。
「ひとつに、なりたい、です。チャンミンさんと」

振り向いて私を抱きしめて、キスしながら押し倒されて。
さっきみたいに足を、広げられる。
怖くて恥ずかしくて目をつぶった。・・・何も起こらない。
恐る恐る目を開けると、チャンミンさんが私を見つめていた。
「そんな顔、しないで。イヤなら、ホントに」
「いや、じゃ・・・、ないです」
「じゃあ、俺のこと好きって言って」
「好き、です」
私の手を取って、自分の背中に回させる。
「ちゃんと、俺を抱きしめてね」
「は・・・い」
硬いものが、押し付けられる。
「ホントに、無理なら言って。・・・それから」
私のおでこに、キスをする。
「チャンミン好きって、ずっと言ってくれる?」
頷くと、チャンミンさんは柔らかに笑って。
「ありがとう。俺も、大好きだよ、モモ」

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Episode 15(白タイツRevenge) 08

「やっと、ふたりきりになれた」
結局またレッスン場に戻ってきた。いいのかなあ、ドンヘ、置いてきちゃって。
「ドンヘ、大丈夫かな?」
「心配いりません。ベッドはありますから」
「そっか!だよね!」
「ええ。僕たちはこっちでゆっくり休みましょう」
「うん! その前にレッスンするんじゃないの?」
「・・・ですね」

シウォンにぎゅーっとハグされて。
あったかーい。俺、ハグするのもされるのもだーいすき!
「ちゅーしよっか、ユノ」
「え? ちゅ?」
う? 聞き返す間もなく、シウォンにぶっちゅーとやられてた。
ん! 息できない! 苦しくてバタバタしてたら、ベッドに押し倒されて。
「わ! もう、なにすんだよ」
「レッスンだよ、レッスン」
言いながら、俺の服脱がしてく。
「ん? なんで?」
「汗かくでしょ」
「そんなにかくかなあ・・・」
上半身裸だよ、だって。
「うん・・・かくと思うよ・・・」
胸をべったり触りながら言うシウォン。・・・マッサージかな・・・。
ズボンまで、脱がせてくから。
「こっ、これは穿いたままでいいよ」
「いや・・・こっちが大事なんだよ」
大事か・・・そうかあ。たしかに、普通のズボンだと動きにくいし。
パンツ、今日は・・・あ。チャンミンの間違えて穿いてきちゃった。
「ボクサー穿いてんだね」
シウォンがねっとりと太ももあたりを撫でる。
「このほうが・・・安定するから」
「安定・・・ね」
ぐわしっ、と股間をつかまれて。
「お?」
思わず声が出る。
「俺もここ、安定させたいな。ユノの中に」
「ん?」

やろう、ユノ。いっぱいエッチすれば、痩せるよ。シウォンのささやき。
チャンミンとも、いっぱいエッチしてるけど、痩せないなあ・・・なんで?
あんまり関係ないんじゃない?
「あの、さあ・・・シウォン」
「なに?」
「それしてもさぁ、あんまり関係ないんじゃないの?」
「・・・そう、かもね」
下着に手をかけられて、ぐいっと引き下ろされた瞬間。

スマホが鳴る。チャンミンの着信音。
同時に玄関がピンポンピンポン、いってる。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 20

ベッドの上に座ったままうなだれるチャンミンさんを、見て。
ああ、泣いちゃいけなかったんだ、泣くなんて私、ずるい。
だって、ずっと我慢してたって言ってた。私に、こういうことをするのを、結婚まで我慢していてくれたのなら。
変な言い方だけど、どれだけ楽しみにしていてくれたんだろう。
誓いのキスから、さっきまでのチャンミンさんのいろんな顔が浮かぶ。
今日はずっとご機嫌で、私が何かを断ったりするときだけ、ちょっと不機嫌になってた。
普通ならきっともっと早くいろんなこと、したいと思っていたはず。

私に背を向けてる、そのかわいらしい猫背。私と歩くときは胸を張ってるけど、時々、こんなふうに。
家でリラックスしてる時とか、猫背になる。こんなに落ち込んだ姿、見たことがなかった。
私の言動ひとつで、チャンミンさんはこんなにも左右されて、しまう。

私が、チャンミンさんの求めることを、チャンミンさんの求める通りにしたら、きっと元気になってくれる。
そう思ったら、自然に手が伸びていた。
その猫背の、でもしっかりとへこんだ背骨のあたりに触れて。
「チャンミン、さん」
チャンミンさんは頷くだけ。どうしたらいい? その気持ちに、応えればいいだけ。
体を起こして、肩甲骨のあたりに頬を寄せて。
腰に腕を回す。恥ずかしいけど、裸のまま、背中に抱きついて。
チャンミンさんの体が硬く引き締まる。私の手に手を、重ねて。
「ごめん、俺」
「一番に、して・・・ください」



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【Ameba避難】抱けないあの娘(シムリー:ユンホ先輩Version) 60

「痛く、ない?」
ゆっくりと、チャンミンに沈めながら。
「うあっ・・・、あ、なん、とか・・・っ」
「痛かったらやめるから、言ってね」
「あっ! ああ・・・っ、ん、はい・・・っ」
抱き起そうとすると、チャンミン、きついみたいで、動かない。
ああ、でも。
「ねえ、キスしたい」
言えば、チャンミンはなんとか体を起こそうとするけど。
無理、みたい。じゃあ、ちょっとやり方変えよう。

「足、閉じて」
チャンミンの足をかっちり閉じさせて、オイルたくさん塗って。
多分こんな感じでやればいいはず。その肉の合間に俺のを挟ませて。
「ここなら・・・できるよね?」
「え?」
そのまま前後に動く。そのたび俺は挟まれて気持ちよくて、チャンミンのも一緒にこすられてふたりして気持ちいい。
「ほら、できた」
これなら、キスもできる。キスしながらうっぱい動かしたら、チャンミンも感じるみたいで。
ものすごく情熱的に舌を絡ませてくれる。珍しいし、うれしい。

チャンミンが出して、少し遅れて俺も、出して。
息をつく。幸せな倦怠。
「・・・痛くなかった?」
「・・・はい」
「挿れるよりは痛くないかもだけど・・・こすったから、ね」
チャンミン、みるみる真っ赤になって。
なんだろうな、この感じ。何度も、君に惹かれてく。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 19

指の腹で、私の。
「あ・・・っ」
その部分を、指で優しくなぞる。思わず声が出た。自分でも、不思議で。
体が熱く、だるくなる。恥ずかしくて顔を背ける。口元を手で押さえると、チャンミンさんがその手をどけて舌を絡めてきた。
舌の動きに合わせて、その、指も。
動く。体がびくびくして、すごく。
気持ち、いい。どうしたらいいかわからない。今までこんな気持ち、感じたこと、ない。

気持ちいいことより、なぜかその向こうに行ってしまうのが怖くて。
我慢、してた。チャンミンさんはそんな私を見て、満足そうな顔をする。
何度も、そこへ行きそうになるのをこらえて、疲れて大きく息をついたら、チャンミンさんがようやくそれをやめてくれた。

「いきなりじゃ無理かな」
言いながら、チャンミンさんは私の太ももを、自分の足で押し上げて。
すごく恥ずかしい、へんな格好。何かが、そこに当たってる。
「な・・・に、を」
「一番に入りたいんだ。指も先に入れたくない」
・・・わから、ない。
「ちょっと痛いかも。・・・いい?」
わからない。チャンミンさんがしようとしていることがなんなのかは。
なんとなく・・・わかる。
じっと見つめてたら、涙があふれて。
「わ!」
チャンミンさんは焦って、私の上から降りる。
「そんなに? そんなにいや? ごめん、俺・・・」
うろたえるチャンミンさんを見たら、申し訳なくて。
タオルケットで体を隠しながら、首を横に振る。涙があふれるのは、なんで、かな。
今は怖いっていう感情しか、ない。

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潮騒 25(ホミン以外:閲覧注意)

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 18

隠すこともできないまま、下着を全部脱がされて。
足をぴったり閉じていたのに、チャンミンさんが膝に足を割り込ませて、きた。
「・・・怖い?」
笑顔を作ろうとして、作れないでいるチャンミンさんは。
口元だけ笑いながら、目が笑ってない。
頷くと、胸を下から押し上げるように触りながら、親指で先端を刺激する。
体が反応してしまう私を、うれしそうに見て。
「俺、もっとしたいことがあるんだけど・・・ダメかな?」
「な、ん・・・ですか?」
わかる? って、唇だけで。
私の体に、硬いものが、押し付けられる。
「こうならないと・・・モモの中に、入れない」
「中?」
「うん。赤ちゃんができる場所だよ。体の中でしょ?」
・・・わからないわけじゃ、ないん、だけど。
生理があるということは、そこが・・・赤ちゃんのできる場所。
男の人のそれが、体の中に・・・入る、なんて。
そのためには、そんなことをしなくちゃ、ダメなの?
片方の膝だけ割り入れていたのに、いつの間にか。
両方の膝で、私の足を広げようとしてる。
「あ、のっ・・・」
「ん?」
「今日じゃなきゃ・・・ダメ、なんですか?」
「今日がいいな。だって、初夜だよ」
すごくうれしそうな顔、してる。私は怖いのに、この違いは何?
「ほら」
言って、私の足を自分の膝でぐっと広げて。
その部分に、指がいく。ぬるっと、して。
「こんなになってる、モモ。俺が欲しいってことだよ」
欲し、い? ・・・よくわからない。


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Amebaが厳しすぎて

Amebaで連載していたものを
こちらであげないといけなくなりそうです^^;
シムモモはもう今後そうなりそうだし
抱けない~もなる気がするし、まさかのチャミ姉さんまで・・・?

どんだけ厳しいんですかねアメブロ。困るわあ・・・。

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【Ameba救済】チャミ姉さんとギョンスちゃん 09

スホから連絡があった。チャニョルくんがギョンスに相手をお膳立てしたと。
さすがね、あの子やるわ。ああいう使える子が弟に欲しいくらい。
「ちゃんとお断りしたんでしょうね?」
「・・・もちろん」
「あなたって誰にでもいい顔するから・・・相手が勘違いしたら悪いでしょ」
ユノの唇を人差し指でつつく。その胸に抱きしめられて、息をつく。
「勘違い、するかなぁ。社交辞令だってわかると思うよ、相手も」
「そういうところが甘いのよ」
軽くにらむと、ユノは笑って。
「だって、俺にはお前がいるんだから。みんな知ってることだろ?」
キスしながら、思う。ユノは全然わかってない。あなたの言動がどれだけ女を狂わせるか。
女だけじゃない、男だって。・・・あなたを好きだという人はたくさんいるのに。
私を抱きながら、いつも。
お前だけだよって言うくせに、浮気っぽいところだって知ってる。いつも誰かに甘えていたい人。誰かがそばにいないと生きられない人。
頭の中に、あの顔が浮かぶ。
「ヌナ、今度のパーティ、彼を連れてくるんでしょ?」
ステージで時々会うテミンには、かなり警戒してて。
今までユノを会わせたことはない。ステージではきっと見ていると思うけど、なるべく接触させたくなくて。
だってこの女、人の男を奪うのが生きがいみたいな女だから。
ユノはかわいい子が好きだから、悔しいけど私とはまた違った魅力のあるテミンにその気になると思うの。
だから会わせたくなかったのに、今回のパーティばかりはそうはいかない。
心配事があると、抱かれてても集中できない。
「チャンスニ? どうしたの?」
腰を動かすのをやめて、ユノが私を見つめる。その心配そうな目が、とてもかわいい。
あなたは私だけのものよ。ほかの女に心を移したら許さない。あなたも、その女も。
ユノの首に腕を回す。
「もっと挿れて。奥まで・・・、もっと、よ」
激しく突かれながら思う。あなたは何人、こうして女を悦ばせたの?
出会う前のあなたにまで、嫉妬してる。

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 17

チャンミンさんの舌が動くたび、赤ちゃんみたいに吸われるたびに体が動いて。
声が、漏れそう。チャンミンさんはそのたび動きを止めて私を見る。
「声、我慢しないで」
恥ずかしくてチャンミンさんの顔をしっかり見られない。目を合わせない私をおもしろがって、チャンミンさんは私にのしかかりながら、おでことおでこをくっつける。
目をつぶる私の、鼻に軽く噛みついて。
驚いて目を開ける私を見て笑う。
「・・・好き」
真面目な顔をして、そう言ってから。
軽く、深くキス。その手が、胸をまさぐる。

首筋に、胸に、ウエストに。あちこちにチャンミンさんが唇を這わせていく。
恥ずかしくて身じろぎする私の下着に指を、ひっかけて。
「まだ・・・ダメ?」
手を止める私の指を握り返す。諦めて、手を離すと。
今度は太ももに指を無理やり割り込ませた。
「や・・・」
チャンミンさんの指で、そこを撫でられて。
生理でもないのに、ぺったりと下着が張り付く。
顔を背ける私の耳元で、「脱ごうか」って。
低くかすれる声。この声、好き。すごくドキドキするから。

自分の下着を脱いでいるような、間。少しして私の下着に手をかけて、ゆっくりと下ろしていく。なんだか、もう。
結婚って、いきなりこんなに、全部、いろんなこと・・・するの?
キスだって初めてなのに。
裸まで全部見られて、胸だって・・・あんな、これからどうなるんだろう。

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シムモモの件

アメブロにて連載しているシムモモですが、
アメブロでは今後の連載が確実に飛ばされるだろうし・・・
こっちで書くことになるかもです。あああ。

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Sea roar 07(潮騒/max version)

どうしても、納得が行かない。
あんな顔をされる筋合いは、ないはずだ。
何があったのか。もう、1年も前になるのに。

兵役に行く前のヒョンなら、きっと。
「お帰り、大変だったな」
そういって、抱きしめてくれて。
お前が帰ってくるのをずっと待っていたよ。
これからまたふたりで、同じ夢を目指していこう、って。
言ってくれると思っていた。信じていた。

ユノの公演を、こっそりと見に行って。
公演中にソンヒョンさんを、呼び出す。
そうでもしなければ、話してはもらえないと思ったから。

「私の口からは、言えません」
「どうしてですか? あなたは・・・僕とユノを一番よく知っているはずだ」
「その・・・つもりです」
「こんな状態で・・・うまくやっていけるはずがないだろ!」
声を荒げても。
そんなことに動じるような人じゃない。わかっている。それでも。
ソンヒョンさんは僕を見つめて、悲しそうにため息をつく。

「ユノさんが、チャンミンさんに・・・何も言わないのは、何も言えないからです」
「何も・・・言えない?」
「ユノさんは今も、苦しんでいるんです。表舞台を去ろうと思うほど、追い詰められていた」
その、言葉に。
酷く恐ろしい、気持ちになる。
「チャンミンさんがそばにいれば、きっと、ユノさんはその傷を乗り越えることができます。
ただ、今はまだ・・・。
今はまだ、ありのままのユノさんを、受け入れてあげてください。
寂しいかも、知れませんが・・・彼は必死で頑張っている」
カーテンコール。大歓声の中。
きっとユノはスポットライトを浴びて、微笑んでる。
あの光の中が、誰よりも似合う人なのに。

どうして。
変わって・・・しまったのか。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 16

息もできないほど荒々しく舌を絡められながら、するりと肩紐から私の腕を抜く。
やっぱり恥ずかしくて胸を隠そうとしたら、手首を押さえつけられた。
射すくめるように私を見て、下着を取り外す。その目がまぶしいものでも見たように細められる。
「やっぱ・・・ダメかも」
「え?」
「痛くしたら・・・ごめん」
私に覆いかぶさって耳の後ろあたりから口づけてく。時々、体がギュッとするほど、吸い付かれて。
頭の後ろ側から、髪に差し込まれていた指が、掌が首を、鎖骨を這っていく。
胸のふくらみに、ためらいがちに手のひらが、触れて。
脇に指を挟みこんで、形を確かめるように、丸みを確かめながら下から持ち上げていく。
大きな手のひらで、押し上げながら、つかんで。
指の後がつきそうなほど、強く、何度も。

円を描くようなその動きに、体ごと揺らされる。
痛くしないなんて、嘘。チャンミンさんは飢えた獣みたいに息を荒げて、両方の胸を交互につかむ。
肌のあちこちにも、きつく吸い付く。タコの吸盤がくっついたら痛いと聞くけど、こんな感じなのかな。
ひとしきりそれを繰り返してから、私の胸を、見て。
胸の尖りに、息を吹きかける。なんだか、じわっとくる。
私を見て、意地悪く笑ってから。

舌先で尖りをつつく。ビクつく私に、右目だけ細めて。
ゆっくりと、舌で尖りをくるむ。


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【Ameba救済】抱けないあの娘(シムリー:ユンホ先輩Version) 59

「どう? 気持ちいいだろ?」
「はあああいいいい・・・」
チャンミン、顔がヘロヘロになってる。そんなに気持ちいいのかな。勉強してよかった。
「気づいた? もう2本入ってる」
やああああん言わないでええええ・・・!
「きっ・・・気づきません・・・・でちたッ・・・」
「もうちょっと頑張れば、俺の入るかも」
もう少し拡げないと難しいだろうけど、そろそろいけそうな気がする。
「ほら」
「うぁ!」
ポイントを突っつくと、チャンミンは声を上げ、また、出した。

大きく息をついて、ぐったりしてるチャンミンの足を広げる。
「いいよ、じっとしてて」
この角度から見ると、それはちょっと隠れてて、大きな胸が揺れてる。
何とも言えない雰囲気。男としてるのか女としてるのかわかんない。
だって、結局挿れるわけだし。
目をつぶってるチャンミン。
「深呼吸して」
力抜いてくれないと、なかなか入らない。
うめき声をあげるその姿が、何とも言えず艶めかしくて。

この格好だからなおさらかな。チャンミンでもシムリーでも、どっちでもいいや。

テーマ : 東方神起
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ありがとうございます

そらんさま!
いつもながらありがとうございます。



関ジャニの新しい番組、トーク部分だけ見て
残りは眠気に勝てず見られませんでした・・・
以前より録画はしないタイプなので(なんといっても寝る部屋にDVD付きのテレビがあり
起動時、起動中、音が結構することもあって録らないんですね^^;
それにDVD入ってると白いランプがついてるし、これが案外目立つ)
録画、助かります・・・! 毎度すみませんです・・・!

東方神起なら録るのか、ってところですが
これが東方神起でも録らないのですよ・・・。
さすがに家では迷惑かけられないので・・・小さいところで気遣いを・・・。


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Sea roar 06(潮騒/max version)

事務所で、打ち合わせの日。
今までなら当たり前に、隣にくっついて座ってた。それとなく、別々のソファに座らされて。
肘掛に伸ばした手に触れたくても,それとなく、よけられる。
触れられることを、避けているみたいだった。

どういう方向性で行くか、今までのふたりみたいな、ダンス中心のスタンスではいけない。
そんなような話を、して。
ユノヒョンの様子を、それとなく伺っても、顔をわずかに背けているようで。

今までは横顔を見れば、何かが読み取れた。
目を見ればすべてが理解できた。でも、今は。
表情をなくした横顔。目を見ても、何も伝えようとはしない、拒絶の色しか。
読み取ることが、出来なくて。

帰りは、ふたりで。そう思ったから。
「ユノ」
その腕を、取る。ユノは、驚いたように振り向いて。
「俺が、送るよ」
むしろ、一緒に帰ろう。そう、言いたかった。
今までなら当たり前みたいに頼むな、って。
そう、言ってくれると、思っていたのに。

「ソンヒョンと、帰る。お前は疲れてるだろ。早く帰って、ゆっくりしろよ」
腕を離せと、口には出さないまでも。
その目が、そう言っている。

ナーバスになっていたせいか、少しだけ、泣きそうな気分に、なって。
そんな俺の目を見たら、少しは変わるかと、思ったのに。
俺の目を見て、驚いたような反応をしただけで。
バツの悪そうな顔をするソンヒョンさんに、頭を下げられて。

ユノは、去っていく。

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 15

「・・・こわい?」
頷くと、チャンミンさんは優しく微笑む。
「モモは俺の奥さんになる人だからね。これからすることも、奥さんの務めだよ」
「奥さんの・・・務め?」
「そう。本当はね、奥さんじゃなくても、好きな人同士ならいっぱいすることなんだよ」
「いっぱい、する・・・」
何を・・・いっぱい・・・。
「でも、いやだったら言ってね。いやだったり、痛かったりしたら。
モモがいやがることはしない。・・・いいね?」
「・・・はい」
「ああ、でも・・・」
ため息まじりにそう言いながら私をベッドに寝かせる。
「優しく、できないかも」

私の上に馬乗りになって、電気を、間接照明ひとつにして。
自分が着ているバスローブを脱いで、ソファに放り投げる。
私のバスローブの紐を、解いて。
ゆっくりと前を、はだける。私の下着姿に目をみはって。
鎖骨のあたりから、肩紐に指をひっかけて微笑む。
「今度は・・・全部脱がせてあげる」

チャンミンさんの目が真剣すぎて、恥ずかしい。ごくりと、つばを飲み込むような音も聞こえる。
胸を隠すと、唇でだけ笑って、私の手首をつかんでどかす。
背中に腕が回る。ふわっと、締め付けがなくなった。
「言ったろ? 優しくできないかも、って。ずっと我慢してたんだ」
睨むような目で私を見つめた後、右手で私の左頬を包む。
唇が、近づいてきて。

目を閉じると、激しい口づけとともに。
始まった。

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【Ameba救済】抱けないあの娘(シムリー:ユンホ先輩Version) 58

雰囲気、出してやろう。スカートの裾からちょっとずつ、指を上に這わせていって。
「チャンミン」
「は・・・はいッ・・・!」
「こんなかわいいの・・・穿いてんの?」
きつそうな紐パン。・・・どうやって買ったんだろうこれ・・・ネット?
「ははははいいいいっ! 俺、形から入るタイプなんですぅうう!」
「ふぅーん」
女ならあり得ないこのふくらみを、軽く撫でながら。
「濡れちゃってるね。・・・もっと濡らしてあげるよ」
片方の紐、引っ張ってほどく。

待ちきれず飛び出したそれを、俺が握ってやることもできるけど。
本番は、こっちじゃない。チャンミンをじっと見つめて、
「自分で扱いて。そのほうが気持ちいいだろ?」
「えっ・・・そん、な」
「俺はこっちで気持ちよくしてあげる」
指を入れ、少しずつ埋めていきながら。
チャンミンの手を、その部分を握るよう導く。
「しないの?」
「えっ?」
「自分で」
チャンミン、赤い顔して体を固くしてるから。
いじめたくなる。・・・女の顔してりゃなおさらだ。
「しろよ、早く。俺に見せて。・・・気持ちいい顔」

足を開かせて、自分で扱かせて指を出し入れして。
チャンミン、よだれたらしそうな勢いで喘いでる。
好きだな、こういう顔。無防備な顔、して。
もっとかわいい顔が・・・みたいな。


テーマ : 東方神起
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Sea roar 05(潮騒/max version)

やっと、ふたりに戻れたから。
とりあえずは、ふたりに戻ったということを報告するための、会見。
これからのビジョンは、おいおい固めていけばいいと。

ユノは今のところ、ミュージカルの仕事があって。
俺はまだ、除隊したばかりだから、仕事は特に決まってはいない。
忙しいユノのために、俺が出来ることがあるならと、思っていたけど。

3年。これだけ長い時間、離れてしまえば。
お互いのリズムが変わってしまうのも、仕方のないこと。
わかってはいても。
俺はどうしても、この3年という月日を、埋めたかった。
できることなら今すぐに、あなたを抱きしめて、抱き合って、忘れたかった。

俺の配属された部署は、運よく、大変な部署ではなかったけど。
ユノに会えない間、俺は。
さまざまな誘惑を受けつつも、誰とも、交渉は持たなかった。
欲望は、あなたにだけ。
快楽が欲しいときは、金を払って、後腐れなく。

ユノの、これまでのことを考えれば、あの人が俺に操を立てるなんてことは。
ありえない。わかってはいても。
どこか、信じていた。せめて、知らせないでくれていたら。








---------------

「潮騒」チャンミンバージョンです。
オープニングと四話まではアメブロにあります。
2012年に書き出してまだ終わってない上に続き書いていないというw

潮騒と並行して進めようと思います。

テーマ : 東方神起
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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 14

髪の毛がふわふわになったチャンミンさんは、いつもかっこいいのに、ますます素敵になった。
天使みたい。髪を撫でてあげると、すごく喜んだ。
「お風呂、入るんだよね?」
「はい」
「じゃ、服・・・」
「自分で脱ぎます。チャンミンさん、待っててください」
唇を噛んで、ムスッとした顔、するから。
背伸びして、また髪を撫でる。チャンミンさんはだんだん笑顔になってきて。
私を抱き寄せて、キスする。待ってるからね、って。

お風呂でゆっくり体を洗って、湯船で一息ついて。
お風呂出たら、どんな格好していったらいいんだろう。
バスタオルを巻いて出る、なんてことはできない。
バスローブも、それ一枚じゃ恥ずかしい。下着、つけていこうかな・・・。
チャンミンさんが私の荷物を一緒に片付けてくれたし、あの状況だったから下着を取りに行くこともできなくて、今日つけていた下着しか、ないんだけど。
それでもやっぱり・・・恥ずかしいから着ておこう。

ドアを開けたら、チャンミンさんが。
目を輝かせてこちらに歩いてくる。
「・・・かわいい」
ぼんやりと私を見つめてから、抱きしめて。
髪、乾かしてあげるねって、笑う。
ニコニコして、鼻歌を歌いながら髪を乾かしてくれる。時々、私の髪を手に取って頬ずりしながら。
チャンミンさんは黒くて長い髪が好きだと言っていた。
髪の色を変えたいと思ったこともあったけど、変えなくてよかった。
髪がしっかり乾いたら、チャンミンさんが少し怖い顔をして、私を見る。
「ベッド、行こうか」
「・・・はい」
言うなり、チャンミンさんは私の体を抱きあげて。
ニコッと笑う。
「これもしてみたかったんだ」
首に手、回して。言われたとおりに首に腕を回して、チャンミンさんを見る。


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à la folie 27

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あまえるめさそうくちびる(キスの日)

帰ってきてもおかえりとは言わない。
なんだかお互い気恥ずかしいのかもしれない。
顔を見て「お疲れ」って言ってからコーヒーを淹れていたら。
ユノが、僕の背中を抱きしめる。

「・・・どう、しました?」
「なんでも」
「マッサージでも」
「・・・いい」
「飲みます?」
「・・・うん」

甘えてくるのは、きっと。
疲れているからだな。お互い、そうだけど。
ここのところすれ違ってたから、一緒になれたのが単純にうれしい。
ユノも、そうなのかも。

僕から離れて、ソファに腰掛ける、その背中。
今更だけど、いとおしいっていうか。
・・・なんだろう。好きってこういう気持ちなのかな。
自然と笑みがこぼれる。

カップを手渡して、隣に座って。
僕にもたれるユノに、ちょっと笑ったら。
もたれた体勢のまま僕を見上げるから、上目遣い。セルカ撮る時みたいな目。

コーヒーの味。二人とも同じだから。
味、変わらないよね? 余計おいしくなる?
唇が離れて見つめあって笑って。
また口づけてカップをテーブルに置く。

キスの日って知ってた? 韓国は6月だろ?
日本の、です。・・・なんでなの?
日本初のキスシーンがある映画が上映されたそうです。そっか、ロマンティックだね。
あんまり関係ないか。・・・だな。

いつだってしてる。ふたりなら。ふたりでいられるなら。
この先何があっても。

キスは重ねるだけじゃ終わらない。
それより深い口づけをするならそれだけじゃ。
終わらない。

終われない。


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高倉神社に行ってきました

前から気になっていた高倉神社、行ってみました。



思ったよりしっかりした神社でした。
木がとにかくでかい。調べたら古墳時代からの由緒ある神社だとか。



















最近あちこち新しくされたようです。金ぴか部分もありましたしね。

















曇りで、雨がぱらっと降ったりやんだり程度。
人気はなかったんですが全体的に落ち着いたいい神社でした。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 13

腰にタオルを巻いて、髪を拭きながら出てきたチャンミンさんは。
私の格好を見て、「あ!」と声を上げる。
「なんで脱ぐのにまた着るの?」
「だって・・・下着の、ままじゃ」
「いいんだよ、これからお風呂でしょ? 俺が脱がせてあげる!」
「・・・遠慮します」
「ええー!」
首にかけたタオルの先端を両手でつかんで。
ぐんぐん下に引っ張りながら唇を尖らせる。俺がしてあげるのに・・・って、ぶつぶつ言いながら。
髪から落ちる雫さえ、美しくて。
なぜだか、笑ってしまう。
「チャンミンさん、髪、乾かしましょうか?」
それまでずっとぶつぶつ同じ言葉を繰り返していたチャンミンさんの動きが止まった。
私を見て、目を輝かせて。
「・・・うん!」
私が末っ子だから、下の兄弟はいないけど。
チャンミンさんが子供みたいだから、お姉さんになった気分。

髪の毛を乾かしている間、チャンミンさんはずっとゴキゲンで。
ニコニコ笑ってた。うれしくてたまらないみたい。
「髪の毛乾かしてもらうの、好きなんですか?」
「うん!」
「いつも、乾かしてもらってるんですか?」
「ううん!」
・・・何かしてもらうのが好きってことかしら・・・。
そっか。いつも乾かしてもらうって考えると、まさかお母さんや友達? はありえないから、恋人・・・恋人って私、よね?
そう考えると・・・子供の頃にしてもらったとか、そういうことかな?
「モモがしてくれるからだよ」
私を見上げて、言う。
「モモがしてくれるなら、なんでもいい」
すごくかっこよく、微笑まれて。
ドキドキ、する。


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潮騒 24(ホミン以外:閲覧注意)

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à la folie 26

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 12

「チャンミンさん・・・あの」
「なぁに?」
耳元で聞こえる、かすれた声。今まで聞いたこともないような、低くて、甘い。
セクシーな声。ちょっとドキッとする。
「私・・・お風呂、入って・・・ない、ので」
「ああ、いいよ。このままがいい」
「私、は、いやです」
「俺、モモの匂い大好きなんだ」
「それ、は・・・。うれしいん、ですけど」
「どうしてもいや? お風呂入りたい?」
「・・・はい」
「じゃあ一緒に入ろっ!」
体を抱き起してくれる。あんまり無邪気に言われたけど、そんなことできるはずがない。
「ダメ、ですっ。・・・それは、ダメ、です」
「どうして? 俺のことキライ?」
「そう、じゃ・・・なくて」
チャンミンさんは拗ねてふくれっつら。一緒がいいなぁ・・・ってつぶやいてる。
お風呂は大好きだから、もしいつか、チャンミンさんと一緒に入ってもいいなって思えるくらい、仲良しになったら。
入っても・・・いいとは、思ってる。
でも、肌を見せるのも初めてなのに、いきなり一緒にお風呂なんて、絶対ムリ。
なんて伝えたらいいだろう。考えていたら、涙がにじんできて。
「わ!」
チャンミンさんが声を上げる。私を、抱きしめて。
「ごめんごめん、困らせるつもりはなかったんだけど・・・。いや、とかじゃないんだよね、恥ずかしいんだよね?」
「は、い・・・」
「わかった、ごめん、俺先に入ってくるから。ちょっと待っててね」
バスルームへ向かう背中を見送って。
なんか、悪いことしちゃったなって思う。
でも、やっぱり。恥ずかしい。お風呂って明るいし、体を洗う場所だし、ふたりで、なんて。
この格好も恥ずかしいから、スリップ着ておこう。



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à la folie 25

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 11

足の甲に、キスをしてから。
「モモ、そろそろ、いい?」
「え?」
言うなり私の膝を抱えてベッドに転がした。とっさに、両腕で胸を隠す。

チャンミンさんから見下ろされる形に、なって。
その、すごい筋肉のついた体が、目の前にある。
目のやり場に困って、目をつぶったら。
チャンミンさんの鼻息らしき風。おでこに、まぶたに、鼻に。唇が降ってくる。
鼻をふさぐように顔を傾けられて、唇が重なったら。
チャンミンさんの体の重みをわずかに、感じる。

唇がゆっくり、離れて。
チャンミンさんが優しく私を、見る。
「手、外そうか」
手首をつかんで、体の横に手を下ろされる。
その目が、じっと胸を見つめていて。
あまり目立たない喉仏が、上下に動いた。
「あんまり、見ないでください」
「・・・いやです」
「あの・・・」
「これから、全部見せあうんだよ?」
そう言われてしまうと、逃げようがなかった。ベッドの上で、何をするか、なんて。
詳しくはわからないけど。
服を着たままでいられないことだけはわかっていた。ドラマなんかでも、そんなシーンが出てくることがあるし。
・・・でも。
チャンミンさんが真剣な顔で私の肩ひもをずらしていく姿を、見て。
怖いけど、チャンミンさんもこういうこと、すごく大事に思ってるんだろうなって、感じた。
首のあたりに、チャンミンさんが体を傾けてきて、ぺったりと、唇を付けられ。
その唇が少しずつ噛むような動きをしながら、首をなぞるように上に動いていく。
この、まま。裸になると、しても。
私、お風呂入ってない。

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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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