Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 139

目が覚めると。
チャンミンさんが私を見つめて、満足そうに微笑んでいた。
「あ・・・の、私」
「すごかった」
「・・・え?」
一気に、顔が赤くなる。すごかったって、どういう・・・。
いつもよりずっと気持ちよくて、チャンミンさんに言われた通りに声を出して。
声を出し始めたら止まらなくなった。声に出して、自分の声でそれを聞くと、その言葉の通りに体が反応して。
イッちゃう、ダメ。ずっと、そんなふうに言ってた。
・・・恥ずかしい。
「いつもいいけど、もっとよかった」
「やめてください」
「モモも今日、すごくよかったでしょ?」

じっと見つめられる。たしかに、そう。
たぶん・・・あれが、イク、っていう感覚なんだと思う。
そのまま眠ってしまって、はっきりとは覚えてないけど。
なんていうか、白い光の先に行ってしまった感じ。
「は・・・い」
「俺もいっぱい頑張る。だからモモも、恥ずかしがらないで」
私の頬を、撫でて。
「好きだから、気持ちよくさせてあげたいし、俺も気持ちよくなりたい。ふたりですることだから、ふたりで気持ちよくならないとね」
チャンミンさんの笑顔は、一点の曇りもない。
つい、さっきまで。

怖いことを言っていたのが、嘘のよう。

ユノくんが私たちを見ていたから?
見ていたからあんなに、必要以上にくっついていたの?
映画館を出てから、チャンミンさんは私に腕を組むよう言って。
信号待ちで話しかけた瞬間、キスされたり。
驚く私の肩を抱いて、歩いて。
ユノさんが見ていなければ、あそこまでしなかったってことかしら。
不思議な気がする。
どうしてそこまで、ユノさんにこだわるの?
抱きしめられて、幸せな気持ちになりながらも。
どこか、拭えない。不安と、不満。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 138

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 137

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潮騒 31(ホミン以外:閲覧注意)

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【Ameba避難】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 48

自分で言うけどしつこいっすよー俺は!
モモがかっつり感じてるのを感じて、どんどん手の動きがやらしくなる。
こーいうとき、たくさん女の子と遊んどいてよかったなあって思う。
エロいこともサラッと聞けるような子とも付き合ってたから、どこをどうすればいいかも、わかる。
そのすべてをモモに捧げるのだ・・・!

もうドロッドロになってるモモを、さっそくいっただっきマース!
「いきなりじゃ・・・無理かな」
モモの太ももを足で押し上げて、俺のをそこにあてがう。
ふわああ・・・ついにモモの、なっ・・・中にっ・・・!
「な・・・に、を」
「一番に入りたいんだ。指も先に入れたくない」
混乱してる、モモ。ここで泣かれたら終わりだけど。
「ちょっと痛いかも。・・・いい?」
それでも、ヤリたいっ!

じわじわと、モモを押し開こうとしたら。
「わ!」
やっぱりっ! やっぱり泣かれたッ・・・!
「そんなに? そんなにいや? ごめん、俺・・・」
モモはその体をタオルケットで隠しながら、首を横に振る。
俺も泣きたいでしゅ。モモぉ・・・!
ベッドの上で座ったままうなだれる俺に、モモは。
「チャンミン、さん」
言いながら、背中に触ってくれる。でも、今の俺にはそれだけじゃつらい。
と、思ったら。
肩甲骨のあたりに、モモのほっぺ。ドキッとした、次の瞬間。
腰に細い腕がからみつく。そのまま。
裸の胸が、背中に。

うがあああ・・・なにこの柔らかさ・・・! やっべこんなことされたら俺、我慢できねえ。
・・・襲っちまう。
「ごめん、俺」
離れてもらおうと思ったら、思いがけない言葉。

一番に、してください。
モモの、震える声。

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 136

「先生、この前ご主人とデートしてたんですか?」
勉強会の日、ジヘちゃんに言われて。
驚く。どこで見られてたんだろう?
「お兄ちゃんが見たって言ってたんです。映画・・・ですよね?」
「まあ! そうなの? ユノくん・・・どこにいたのかしら」
「バイトの帰りに通りかかったみたいです。すごくお似合いのカップルがいたって」
「お似合いなんて・・・そんな」
「お兄ちゃんの友達が最初に見つけて騒いでたみたいですよ。まさか先生だと思わなくて驚いたそうです」

授業を終えて、ジヘちゃんを見送ってから。
ユノくんに見られてたなんて、なんだか恥ずかしい。
映画の間中、チャンミンさんがずっと私の体に触ってきてて。
映画館を出ても、ずっとくっついて歩いてた。
あの日は、あのあと。
チャンミンさんが、ホテルに行きたいと言いだして。
・・・でも、ホテルって、旅行先でしか行ったことなかったし、夕飯の支度もしてあるからと家に帰ることになった。
次は行こうね、って。
チャンミンさんとの時間は、本当に大切な時間だけれど。
それを知っている人に見られるのは恥ずかしい。ユノくんなら、なおさら。
これからは気をつけなくちゃ。

「ねーねーいつ行く? モモ」
チャンミンさんは家に帰るなり私を抱きしめて、先にご飯食べるっ! と甘えてきて。
ご飯の後一緒にお風呂ね、とご機嫌。
デートの日も、仕事はすぐに済ませて新しいスーツをわざわざ買って用意してくれたみたい。
「いつ、でも。私は大丈夫です」
「いいね、デート。外で会うとまた新鮮だな」
「そうですね。私も、うれしかったです」
「じゃ、来週しよう」
どこで誰に見られるかわからないから、気をつけなくちゃ。
周りから見て、不快にならない程度にしないと。
私の態度を見て不審に思ったのか、チャンミンさんが私をじっと見る。
「どうしたの?」
洗い物を終えて、チャンミンさんに振り向く。
「この前の・・・デート、友達に見られてたみたいで」
咄嗟に嘘をつく。ユノくんとは言えなかった。
「あんまり、くっついて歩いたら、恥ずかしいですね」
「そう? 俺は構わないよ」
「・・・でも」
恥ずかしがる私を、抱きしめて。

ホントに恥ずかしいだけ? モモ。見られちゃ困る人でもいるの?
意地悪く私を見つめる。


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天神集会

昨日は毎度の福岡集会でございました。
ゆうしんさま遠路はるばるきてくださり、おりつさまと三人でぶらぶら。

博多にて七つ星に遭遇、つい写真を撮って地下鉄にタッチの差で乗り遅れるという^^;



毎度のクオリティ・・・・・・・。

そのままどーすっかーって感じでぶらぶらして腹ごしらえにJoyfulへ。
10時からランチやってるから土曜のランチ食べました。
映画の前に本屋でSTAYチェック。
あまりのでかさに驚き&荷物がおかげさまで重かったので本日購入断念。

時間つぶししてから、ゆうしんさまのご厚意で「あなたを注文します」を見に行くことに・・・!
こんな機会がなければ見に行くこともなかったです、確実にw
しかも初日だしね・・・! なんとありがたい・・・!



分家にはすでに載せてますがツンもデレもおかげさまで揃いまして
おふたりさまさまです。ありがとうございます!

その後はブックオフやTSUTAYAなどの古本屋めぐりをしました。
おもしろそうなBL教えていただきましたw
ただ、買ってません・・・お金ないんだもん・・・

ヨネダコウさんは以前読者さんに教えていただいて読んで感動しまして
自分でもほしいとは思いつつさすがに手出しはできずw



先日マツ子さんに教えていただいた中村明日美子さん。
1冊本をいただき、それ以来チェックするようになりましたが
この方の「薫りの継承」だったかな? これもすんごく気になります。
でも買えないわやっぱり・・・
こっち手ぇ出したら沼よね。うん無理だわそれは・・・。



そこからまたJoyfulでw
甘いもの食べて、夕方までだらだらしゃべって。

ゆうしんさまが「せっかくなのでシンシンに行きたい!」と言うわけで。
行ってきましたShin Shin。



想像以上に小さい店でしたねー。
裏道というか、目立たない場所にあるし。
安国寺だったかな? そのお寺の裏っかわにありました。
10分弱並んで入店、サインがいっぱい飾ってあったー。



とんこつというとしつこいイメージがありますが全然あっさり。
つるっと食べられました。
以前おりつさまに連れて行っていただいた久留米ラーメンのほうがこってりしてるな。

まだ静岡にいたころ、ライブついでに友達が原宿のじゃんがららあめんに行きたいと言い出し
食べたのですが、油の膜がすごく、こってりだったなあああという記憶がありましたが
こっちのとんこつはそうでもなかったです。

記憶を頼りに検索したらまだ店舗ありましたが
私のこの鳥頭のせいなのか、実際にいろいろ変わっているのか
ラーメンにしろ器にしろ雰囲気が全然違うなーと思いましたね。



お店の方に軽く断りを入れて写真を撮らせていただきました。
ちょうどこの端の席にいたお客さんが出た直後に。
袋かぶってるんでどうしても光ってしまうため
いまいちですが ←毎度?
何とかホミンカットに調整しなおしてあげております。
ふたりになってからは来店というよりケータリングなのかな?
これ以外の二人のサインがあるかどうかはわかりませんでした。



そしていただきものいっぱい。
なによりSUMのポストカードっ・・・!
萌えがたくさんでございました!



そして紙モノ大好きのわたくしめのために
荷物になるのに今回もたくさんポスターいただいて・・・!
RAG(略)のポスター(折れたのと折れてないの)
折れたのはさっそく私の頭の後ろに貼ってあります。
このパソコン台から
振り向けばヨコハマならぬユノです(チャンミンは微妙に見えにくい位置だけど立てば両方見えるよ!)



これは新羅のやつみたいですね!
サインも印刷だろうけど入ってましてかわいいいいい!



そしてあのツアーのポスター。
思ったよりサイズ小さめでした。額に飾りたい。



もっと額に飾りたい。

ただ、額ってバカにならん高さですしね・・・。
300円ショップとかで大き目の額作ってくれないかなあ・・・w

今回も楽しい時間を過ごせましたことをとっても感謝いたします。

ゆうしんさま、おりつさま、またぜひ遊びましょー!
次回はぜひまーみーさんも。
前みたいなお泊り集会ができたらいいなあ。




テーマ : 日記
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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 135

普段はチャンミンさんが着てほしいという服を着ているけど。
喫茶店のお手伝いに行くときは今まで自分が着てきた服を着ている。
デートは、朝一番でチャンミンさんが仕事の用を済ませてから、ということになって、映画館の最寄りの駅で待ち合わせ。
結婚前のデートみたいでなんだか新鮮。

待ち合わせ場所に現れたチャンミンさんは、家を出たときの服装と違うスーツを着て、手に持った小さなブーケの香りを嗅ぐようにうつむいていた。
「お待たせ、しました」
声をかけると、チャンミンさんは私を見て目を輝かせる。
軽く首を振りながら私にバラのブーケを差し出して。
「モモ、さん。今日一日、よろしくお願いします」
他人行儀な言い方が、寂しいのにうれしい。
行きましょう。言って、私の手を取らずに、前を向く。
付き合い始めた頃のデートのように、チャンミンさんの少し後ろを歩く。
土曜だから人が多い。触れた手が自然に重なる。
指と指を重ねるだけの繋ぎ方。握り方も、すごく優しくて。
ちょっと強く引っ張られたら、そのまま離れてしまいそう。

ヒールを履いて歩く私に気を使って、いつもよりゆっくり歩いてくれる。
結婚してからは、出かけるときは車ばかりだから。
こんな気遣いも、忘れてた。
信号待ちで立ち止まると、チャンミンさんは私を見て。
「こっちに、しようか」
言いながら肘を少しだけ横に出す。腕に手を回すと、チャンミンさんは照れくさそうに微笑んで。
「付き合ってる時は、あんまりしたことなかったね」
「・・・はい」
「またこうして、歩きたいから・・・デートしよ」
信号が変わる。
「はい!」
腕を絡めた瞬間、人に押されて。
自然にチャンミンさんにくっつく。
「このままで歩こう」
人前でこんなにくっついて歩くことなんか、ない。
チャンミンさんはすごくうれしそうに笑って。

やっぱ、モモはすごくかわいい。自慢の奥さんだよ。
そう言って、私をリードしてくれる。
甘く薫るバラ。今はもう、いつも一緒だけど。
おしゃれしてよかった。こんなふうに。
家の中でふたりきりじゃないほうがいい。
たくさんの人の中で、たったふたりになれるほうが、幸せ。



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【Ameba避難】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 47

もうとにかく俺は誰よりも何よりも指よりも先に俺自身でモモたんの中に入りたい。
「俺、もっとしたいことがあるんだけど・・・ダメかな?」
モモは目を丸くする。
「な、ん・・・ですか?」
そらーもー、やることは決まってるでしょ!
「わかる?」
コーフンしすぎて、声カッスカス。体で湿り気を感じるのは。
俺のか、モモのか。・・・モモのだろうなあ・・・うわあ・・・!
「こうならないと・・・モモの中に、入れない」
「中?」
「うん。赤ちゃんができる場所だよ。体の中でしょ?」
なんかすげえ生々しいこと言っちゃった。本当に全く知らないのかカマトトなのか。
もしくは、知識として知ってはいても、思ったのと違うのか。
・・・それはそれでどう思ってたのか考えるとそれも萌えるなあ・・・。
モモの混乱に乗じて両足でモモの股を広げると。
「あ、のっ・・・、今日じゃなきゃ・・・ダメ、なんですか?」
モモはすごく焦った顔で俺を見つめる。
ああもうホントどんな顔してもかわいい。
初めて見る表情が多い。これからもっとこんな顔見られるんだろうな・・・楽しみ・・・でゅふっ。
「今日がいいな。だって、初夜だよ」
ああーいい響き・・・!
「ほら」
股を広げさせて、その表面を触る。うん、たっぷり濡れてます・・・!
感度がいいんだろうなぁー、もしかしてひとりエッチくらいは・・・!
ああっ・・・ダメ俺もう出そう・・・! とか思いながら顔は平静を装って。
「こんなになってる、モモ。俺が欲しいってことだよ」
その上の固いところをいじると。
モモが甘い声を出す。自分でも驚いたのか、口元を手で隠してる。
もっと攻めちゃうもんねーんっふー!
キスしながら、ぐりぐりいじると。
ものすごく反応がいい。もしかしてやっぱり・・・!
いや、そんなことはないと信じたい。この子はそういうものに毒されてちゃいかん。


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【Ameba救済】Jyou-si 59

下着と、チャンミンさんのシャツと。
背の高さはほとんど同じでも体格が少しだけ違うから。

あなたのシャツは、きつくて。
舐めるような目で俺を見るチャンミンさんに、緊張する。
「思った通りだ」
ゆるく微笑みながら、俺の体を値踏みするように見て。
意味が分からない俺は、チャンミンさんの目を見てる。
チャンミンさんは俺の胸の中心を人差し指の先で押して。
そこから左の乳首へ指を這わせる。
爪先で弾かれると、体が動く。
何をされるのか、期待しかないのに。
チャンミンさんは背を向けておかゆを作り始める。

どういう・・・ことなんだろう。わからないまま隣に立って。
言われたことを自分なりにこなすけど、うまくいかない。
チャンミンさんは笑いをこらえながら、俺をチラッと横目で見る。
「自炊しないのか」
「・・・たまに」
「なに作る?」
「チゲ・・・とか」
「ひとりでか」
「一人の時も・・・友達といる、ときも」
「ほかには?」
んーと、考えるけど出てこない。コンビニでカップラーメンとか、多いし。
だからこの仕事初めて、たまに夕飯おごってもらったりするとすごくありがたい。
「メシくらい食わせてやる。・・・兄貴として」
チャンミンさんがおかゆの仕上げをしながら、言う。
「え? そんな」
決意が揺らぐ。あなたがそばにいながら、諦めるなんて。
現場で会うならまだ、しょうがない。でもプライベートは。断ろうと思ったら。

はい、って言えよ。これでも譲歩してんだ。
チャンミンさんは冷えた流し目とともに俺を試す。




---------------

※再度アメーバで復旧しているようですが
念のためあげておきます!

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 134


本当に偶然会っただけで、した話も日本語教室の話と、ジヘちゃんのことだって伝えたら。
チャンミンさんは渋々うなずいた。
チャンミンさんもユノくんと仲良くなれば、彼がどんなにいい子かわかるはずですと言ってみる。
「ジヘちゃんだって、あんなにいい子なんですよ、そのお兄ちゃんなんですから」
「大体わかるよ、言いたいことはね」
私の髪を乾かしながらチャンミンさんが言う。
「いいとか悪いとかじゃないんだ。男の目でモモを見てるかそうじゃなかだけだ。俺が気になるのは」
私の頬をその手のひらで包んで、優しく口づける。
「お前だけだよ、気付いてないのは。男はみんなヤキモキしてる。だから結婚したんだ」
チャンミンさんはいつもそんなことを言うけど。
誰でもが私を好きなはずないのに、どうしてそんなこと言うんだろう。

ベッドで、長い愛撫の後、チャンミンさんにいっぱい。
愛されてから。
ぼんやりと、体の中で感じるという感覚が、わかってきた気がする。
「明日、デートしよう、モモ」
「え」
「手伝い休みだろ? 勉強会の予定もないし、ちょうどいいな」
「明日・・・出るって、さっき」
「ああ、あれな。いつもより遅い時間だから問題ない」

なんだか、すごく。
うれしかった。結婚してから今日まで、ふたりで出かけること自体がほとんどなかったから。
あっても、親戚の用事で顔を出すくらいで、チャンミンさんは仕事が忙しかったし、私も手伝いをしているし。
私の寂しさを、やっとわかってくれたのかな。
結婚してるんだから、もうデートなんてしないって。
家でもずっと一緒なのに、出掛ける必要なんかないって思ってるんだろうと、感じてた。
子供じみてるけど、私はやっぱり、チャンミンさんとデートがしたい。
もっとふたりでいられることを楽しみたいと、思う。
今まではお互いの時間をやりくりして会ってたのに、どうして一つ屋根の下にいるほうが、時間を作ることができないんだろうって。
疑問だったの。抱き合う時間を、少しだけ削れば。
ちょっとの散歩だったり、食事だったり、そういうこともできるはずなのに。

鼻をくっつけあって、微笑みあう。・・・大好き。
わがままでごめんなさい。



テーマ : 東方神起
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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 133

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 132

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【Ameba避難】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 46

モモは少なからず感じてる。ぬおおおお・・・!
だけど、声を我慢して、ぎゅっと眉を顰めるのがこれまた色っぽい。
「声、我慢しないで」
おでこをくっつけて見つめると、目をつぶるから。
鼻に軽く噛みつく。驚いて目を開ける、その表情がまた、可愛い。
「・・・好き」
言うとモモは少しだけはにかむ。
ちゅーして、胸、触って。あっちこっちキスする。ああああ・・・!
下着に指をひっかけると、その手が俺を阻む。
いいなあこの反応・・・今までは大体自分から腰浮かせるようなのばっかりだったから・・・。
「まだ・・・ダメ?」
うなずくモモの手を包み込んで。
太ももに指を割り込ませる。
「や・・・」
ぬーん・・・!
モモたん、しっかり反応してます、体のほうが正直です・・・!
顔を背けて恥ずかしがっても、体はもう準備おっけーです!
「脱ごうか」
言いながら自分はサクッと脱ぎました!
このままでもできないことはないですが、さすがにそれはヤバそうなので。
ちゃーんと、脱がします・・・!

けけけけ・・・!
ああ、素敵。ああ、もうどうちよう・・・!
白い肌に、そこを隠すほわほわのもの。
さわさわしたいけど、今はそれどころではありません。
太ももに足を割り込ませて、モモを見つめる。
「・・・怖い?」
頷くモモ。そうだよね怖いよね初めてだもんね。
大丈夫、俺がすぐ天国に連れてってあげる・・・!


テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

旗頭神社(陣原)

3号線沿いで車を止められる場所が見受けられず
通るたび気になりながらいけなかった場所。ちょこっと行ってみました。

案の定止める場所がなく路上駐車したので本当にご挨拶のみ。
たぶん3号線側から入るところがあるんだけど閉めてありましたので
普段は参拝者もほとんどいないんだろうなあ。



鳥居がちょっと欠けてるのが気になります。





お稲荷さんもあったんだけど撮ってこなかったー。
赤がきれいでした。
鳥居はあったけど本殿は木? って感じでしたね、
石碑みたいなのはあったんだけど。今度また行ってみようかと。

祭神はほかにもいらっしゃいますがこのお二方。
ほかに昨日行きました志賀海神社の綿津見三神(志賀三神というようですね)も
祭神のようです。



テーマ : 日記
ジャンル : 日記

日本の神様カード



私が持っているのはこちらでっす!

今はミニサイズもあるようですね。

オラクルカード系はみんな欲しいなと思ってますが
中でも一番とっつきやすかったのがこの日本の神様カード。

さらに第二弾として日本の神託カードもあるようですがまだ買えず。



これも興味があります・・・!

かわいらしい絵ですよね^^

今まで行ったところもチェックしてまた写真を上げたい気がしますが
それをしたらきりがない気もしてなかなか・・・。

ご参考までに。


テーマ : 占い
ジャンル : サブカル

Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 131

「こんにちは」
「あら! こんにちは」
買い物の帰り、家の近くのスーパーで。
ユノくんにばったり出会った。
部活帰りのユノくんは、スーパーでジュースとお菓子を買って。
私は、夕飯の食材。持ちましょうかって、言ってくれて。
「あ、いえ、大丈夫です」
「すぐそこまでですから。ね」
自然と気を遣ってくれる。優しくて、なんだか癒される。

たわいない話。ユノくんの部活の話や、ジヘちゃんのこと。
日本語、すごく頑張って勉強してますよ、って、お兄ちゃんらしい言葉も飛び出す。
「俺も・・・教わりたいな」
ボソッと、つぶやいて。
私を見て照れくさそうに笑う。
「でも、ダメなんですよね。ご主人が・・・厳しいって聞きました」
「そうなんです。・・・ごめんなさいね、心配性なの」
「わかります。モモさんが奥さんなら、俺だって」
「え?」
言った後、ハッとしたように目をそらす。
「いえ、その・・・。モモさんみたいなかわいい奥さんなら、男は誰だって心配しますよ」
「そんなことないわ。私がもうちょっとしっかりしたらいいのよね、きっと」
ユノくんは楽しそうに笑う。家の近くの交差点まで、ふたりで。
荷物を受け取って、お別れのあいさつ。
「本当にありがとうございました。助かりました」
「いえっ、俺のほうこそ、ありがとうございます」
「じゃあ、また。ジヘちゃんによろしくお伝えください」
「はい。伝えます。・・・お気をつけて」

不思議と、足取りが軽くなる。
さっきまで持ってもらった重たい荷物を、自分で持っているのに。
家に帰って料理を作りながら、ふと。
ユノくんのことを思い出す。

優しくてあったかい。今まで、出会ったことなかったな。
一緒にいて、いい意味で緊張しないひと。



テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

★やすば★ AURA(すばるくんお誕生日おめでとう)

ギターじゃ足らんとき。
ハモニカを吹く。
出せない声を、歌うとき、ハモニカを吹く。

お前がおかんみたいに、「ごはん作ったるさかいな」って。
買うてきた惣菜チンしてお皿に乗っけてる。
ふんふーん、鼻歌聞こえてるけどな。
お前の鼻歌は、俺のハモニカと同じ。
うれしくってたまらんとき、お前は鼻歌を歌う。

俺のは、なんやろな。
ギターやったらできんこと。
声やったらオーバーんなること。
これやったらはまるんや。

「はぁーいできましたぁー!」
ヤスが部屋まで俺を呼びに来る。こんでも聞こえとるがな。
せやけど、まあ。
「おおきに」
「ケーキもあるでぇー!」
うふ。冷蔵庫からケーキ出してくる。自分が食べたいんやろが。いちご。
自分が好きなんは俺も好きやと思うとる。相変わらず。

お前がそばにいると、時間忘れる。もうこんな時間。そろそろ寝らなあかん。
ほんで、もうこんな年。どんだけ一緒におったんかな。
前はもっと自然にそばにおったのに。
近いで、遠いなあ。ローソクのむこうのお前を、思う。
・・・あとで垂らしたろか。

さっ、歌うよ、すばるくん。はっぴばーすでーとぅーゆぅー! 歌うヤスを。
ぬるーく見つめてから。
ふー、して! 言われた通り、ふーして、消す。

「おめでとぉー!」
にっこにこなヤスが、小さな包みを差し出す。
「なんや」
「プレゼントっ!」
開けて開けてぇ。ワックワクした顔で、言うから。
ふん。って放り投げよかと思いつつ、しゃあない、開けたる。

・・・お。
「どやっ! すごいやろー!」
「これ・・・どないしたん」
「欲しがっとったやろ。いくつあっても困らんやん」
欲しかったやつ。やっぱ、こいつ、あかんわ。
なんでこんなに知ってんのかな、俺のこと。

「なあ、吹いて」
「メシ食う前にか」
「あ、食べてからでもええよ」
「・・・ええわ、吹くわ」
軽く唇を滑らせる。それだけでええ音がする。
「ええなぁ」
うっとりしとる。お前のやらかい声が、もっとええ。

ハモニカ吹いてる時のすばるくんてな、なんかオーラがちゃうねん。
いつものつーよい赤い感じがな、ちょっとだけぼわってなんねん。
せやけどパステルカラーになるわけでもないしな・・・。なんかおかしいねん。

お前のほうがおかしいわ。言うてから。
メシ、食おか。お前は頷いて。
もっかい俺の目ぇ見て、おめでとうて、言う。

ニコニコ笑うその唇のはしっこについとるがな。
ん? って不思議そうな顔しとるけど。
バレバレやで。唇、噛みついて。

「やっぱ食べてくれたなぁ」
「・・・あ?」
「クリームちぃっとつけとったらな、ショートケーキみたいやろ? 俺」

・・・アホか。ゲンナリしつつ。
お前の女子力に敵う女子はこの地球上にはおれへんな。
改めて思う。

お前はよ、俺のために女になってくれ。












----------------------

すばるくん、お誕生日おめでとうございまっす!
出先で腐友に言われて思い出しました ←すみません^^;
そしてコメントでもお知らせいただきましてありがとうございました。

ハモニカすばるさんをなんとなーく使わせていただきました。
AURA(オーラ)ってのは、ハモニカの原型の試作品の名前です。

テーマ : 関ジャ二∞
ジャンル : アイドル・芸能

海ノ中道、志式神社

行きは通り過ぎただけだった海ノ中道のはしっこに車を止めて
ちょっとだけ海を見てきました。

こげなもんげー砂浜のはしっこに
ちらっと申し訳程度に車が止められるようなところがあって止めたんですが
他の車は結構しっかりした車が多く
軽ごときでうっかり中に入ろうもんなら砂にタイヤを取られて
出てこれんごとなるところでした。あぶねー。
ギリ大丈夫でしたけどね。バックで止める時やばかった^^;







帰り道、前に見かけたことのある神社へなんとなく寄りました。
おなかすいてたんだけどせっかくなので。
前は志賀海神社の近くの大嶽神社かな? 寄りましたが
今回はおなかすいてて飛ばしたのに、なぜかこっちで捕まった・・・w







こちらにもお潮井。
と、いうのは志賀海神社にもあったのです。
志賀海神社では砂を取って左、右、左と祓ってから入るよう書かれていました。
こちらでは書かれていなかったので触らずにおきました。
志賀海神社で写真撮ったと思ったけど撮れてなかった^^;
そこは撮っちゃいけなかったのかな?



一の鳥居と一緒に撮った気がしたんだけどなあ・・・忘れた。





思った以上に立派でした。



ちょっと遠くから撮らせていただきました。



馬さんがいましたよ。



これ、うらっかわの(なんていうんだろう・・・こんな初歩的なことも知らず^^;)
扉の木彫りなんですけどとても精巧で撮らせていただきましたがいまいち!
ここには青と赤の狛犬もいらしたのです・・・!





すぐ近くに海がありましたが
おなかがすきすぎて行く元気もなく・・・w

今日もなんだかんだで三社参りみたいになったなあ・・・。

明日はちょっと買い物行くくらいでおとなしくしときます。
木、金と仕事だもんね・・・。


テーマ : 日記
ジャンル : 日記

志賀海神社

潮見公園を火焔塚方面と反対側に下ったら
ちょうど志賀海神社の裏手に出ました。

二回目の参拝です。









山の神さま。



なんともすがすがしい感じ。



入ってすぐ左手に社務所みたいなのがあって
神主さんらしき方がいらっしゃいました。





鹿の角がいっぱい奉納されているのぉ・・・!



きれいなんだよねえ。シンプルだけどきれい。



遥拝所。ここからの景色も素敵。



近すぎましたかしら・・・ごめんなさい。
写真を撮らせてください、とはお願いして撮っておりますが。



後ろに控えているお社いくつか。
本殿の真裏でお祈りしているような方がいらっしゃいましたが
あれは何なんだろう・・・理由はあるのだと思いますがわかりません・・・。














こちらの神様です。



テーマ : 日記
ジャンル : 日記

志賀海神社沖津宮、休暇村海岸、潮見公園

休暇村に車を止めて少し海に降りることに。
海に向かって右手の島らしきところに鳥居が見えたので近づくことにしました。

途中にあった歌碑。





あとで調べたところ、志賀海神社の沖津宮(おきつぐう)であることがわかりました。
大潮なおかつ干潮になると渡れるみたいです。



いっぱい近づいてこの景色。
ちなみに祭神はあとで載せますが志賀海神社の神様のうち
表津綿津見神さまとこちら。



海は優しい感じでしたが風がちょっと強くなってきました。





その後、潮見公園へ。
わかりにくいけど真ん中の細い線みたいなのが海ノ中道ですー!
展望台の一番上からとったけど、低い位置からのほうがわかりやすかったかも。なんでだ。
そっからの写真は撮ってなかったああ。




※仲津宮もあることが判明。今度いけたら行こう・・・。





テーマ : 日記
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金印公園、蒙古塚

毎度娘さんが海へ行きたいというので今日は海ノ中道~志賀島へ。
海ノ中道周辺はやはり混みますねー。
なんだかんだで志賀島へたどり着きました。毎度の左回り。





ぺかっと光ってるのがヤフオクドームです!



続いて蒙古塚。
歴史の授業を思い出します。元寇の地はこのあたりなのですね・・・









いくつか石碑がありまして
こんな感じでいろいろ刻まれております。
古戦場だからこそ心霊スポットとも言われるそうですが
個人的には特に何も感じませんでした(よかった・・・)
昼間でしたしね。
不用意に近づくつもりはないのですが
来るたびなぜか寄ってしまいます、こちら。
海はなぜきれいなのでしょうね。
ご冥福をお祈りいたします。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 130

お風呂で、お風呂を出て脱衣所で、ベッドで。
いっぱい我慢したからねって、チャンミンさんは言うけど。

私、こわれちゃう。
チャンミンさんは満足げに寝息を立てて。
私も、すごく気持ちよかったけど、体の外側で快感を味わえても。
いわゆる、そうされることで快感に至るわけじゃないから、あんまり長い時間されても、途中で飽きてしまう。

気持ちいいふりはできないけど、それでも、チャンミンさんが好きだから。
チャンミンさんが気持ちよくなるまで、いっぱいキスして。
一日に何回もすると、男の人もなかなか達しなくなるみたい。
寝顔を見ながら、大変なんだなあって、思う。

次の朝、チャンミンさんはご機嫌で。
朝ご飯もいっぱい食べて、お昼まで仕事いっぱいして、出かける前にまた私を抱いてから、出勤支度。
玄関先で。
「信じるから、信じさせて。なんでも俺に話して。隠し事は、しないでね」
「はい」
「行ってくる」

優しく抱きしめられて、キスされると、愛されてるだなって思う。
ちょっとしたことでいつも、悩んでしまうけど。
いつも、信じてるから。

今日は、キュヒョンさんの分も、サンドイッチを作ってあげて。
こないだのお礼にって、持って行ってもらうことにしたら。
やっぱりものすごく気に入らないって顔、してた。

「チャンミンさんの、奥さんですから、私。
 チャンミンさんがお世話になっている分、私にもお返しさせてください」
渋々、頷いてくれた。
だって、チャンミンさん、いつかは家にみんな呼んでパーティーしたいって言ってたんだから。
そのことを言ったら、「やっぱヤダ」だって。
そんなこと言わないで、呼んでくださいね。じっと見つめながら言えば。
・・・考えとく。唇を尖らせて拗ねてたっけ。

チャンミンさんってやっぱり、子供みたいなかわいい、ひと。


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incomplete/release 11

まさか、本当に騙されるなんて。突き動かされながら、悔しさに唇を噛む。
俺の、大事なチャンミンが。
出会う前にそうだったように、人間の玩具にされて、いるなんて。

たぶん何か薬を盛られたのだろう。何度も何度も、絶頂に達し。
同じくミンホも、薬を使っているのだと、思う。これだけ長い時間、持続するなんてありえない。

繰り返し犯され、快楽に気が遠くなる。
その最中、不意に衝撃が走った。
俺の背中に倒れこむミンホ。
そのまま床に押しつぶされるように倒れた。

「・・・っ」
背中で、ミンホが呻く。それでも俺の体から離れようとしない。
朦朧とする意識の中、もうひとり、人の気配を感じた。
「お前・・・こんなこと、して・・・どうなるかわかってるのか」
体を動かすことができない。誰がいるのか、わからない。

しゃがみこんで、俺の腕をとる、細い腕。
腕を引き上げられて、ようやく顔を上げる。
「チャ・・・ン、ミン」
ぼんやりとした視界の中に、あどけない顔が。
映る。俺の手を握り締めて。
「僕が、あなたを助ける」
「さわ、るな。お前にユンホさんは渡さない」
ミンホがチャンミンの手を払いのけようとすると。

チャンミンは、ものすごい力でミンホを跳ね飛ばし。
俺を、救い出した。






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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 129

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部埼(へさき)灯台

皇産霊神社の先、行き止まりの少し手前にあります。



何と言っても海岸線なので海がすごくよく見えます・・・!
車を止めたところからこの灯台までは120mほど山を登りました。
疲れたあああ・・・!

眼下に僧清虚(せいきょ)火焚場跡。
いわれなんかは写真を拡大してご確認ください・・・!









とにかくめっちゃいい天気。
灯台を降りてからすぐ目の前の海におりました。

車を止める時から気になっていた、微妙な自由の女神っぽいおっさん(失礼)の像。



いわれの石碑なんかもこの像の真裏にあるのですが
はっきり言って見えません^^;

この方が先ほどの僧・清虚さんだったのであります。
大変失礼いたしました・・・。







海。きれいでした・・・!



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皇産霊神社

やっとたどりつけました。海沿いの景色がすごくきれいでした。
思ったより小さな神社でした。
車は中に止められるようでしたが車止めがしてあったので外に止めました。



河童の像いっぱい。
お願い事をしながら水をかけて回りました、娘がw

















遥拝所。天の御柱は撮り忘れました^^;



由緒書。



本殿もシンプル。



裏にむすび神社。



ここから七福神。
なでなでしてきました。




















願い石。うまく撮れなかったあああ・・・。







こちらの神様は神様カードでいうとこちらになります。



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平山観音(門司)

皇産霊神社へ向けて山の中を通る途中、見かけたので興味本位で。
これがめっちゃほっそい道の先にありまして、
対向車来ないかドキドキしながら行きました。

周りは田園風景。稲刈りが行われていました。

観音様のある建物の真ん前に池。睡蓮が咲いていました。
光の加減と私の腕のせいでこのありさまですがわかりますでしょうか・・・!



建物に近づいた途端出てきた人懐こいにゃんこちゃん。
自らみゃーみゃー鳴きながら転がり腹を見せてきたので撫でてあげました。
素晴らしい歓迎っぷりに感謝です。









いわれなどは全く分からないのでただただ写真を載せるのみ。
平家落人と関連のあるところのようですね。
この辺は大体そうなんだろうなあ。
大昔から源氏と聞けば血が騒ぐ私としては
源氏方なのか平家方なのか・・・。

先ほどの淡島さんにも安徳天皇の像があるようでしたし。











不動明王はなんともりりしかったです。
木のつるがなんか雷みたいですねえ・・・!



こんな感じで池の向こうに客殿があります。
でも住人の方がいるようでしたのであんまり近づけませんでした^^;



この構図の向かって右側にさっきの睡蓮や
三枚目の小さな観音様の像があったりします。

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淡島神社(門司)

当初の目的は皇産霊(みむすび)神社だったのですが
最初からそっち方面へ向かったことがないため
門司方面からゆるやかに反対岸へ行こうと思いつつ三号線を下っていき
途中、新門司方面に行けばいいのかなーってんで曲がったところが
ちょうどこちらも気になっていた淡島さん。

んなわけで行ってきました!



鳥居が駐車場のすぐわきなのででかすぎて取れず。
青い空と赤のこのくっきりした感じが綺麗でした!

狛犬不在。





もう七五三なのかな?
可愛い着物を着た小さなお嬢さんが
ご両親と双子と思われるお姉ちゃんに連れられてきてました。

中ではすでに別の方が祈祷されていて、
そのご家族も祈祷待ちになったし、
ほかの参拝客もいらしたし、
なかなかに参拝者の多い神社だと思いました。







下にお地蔵さんもあったんだけどなんというか祈りの力が強すぎて
なんとなく写真撮れないときってありますよね・・・



ちなみに淡島さんの主神は少名比古那神(すくなひこなのかみ)。
日本の神様カードで言うとこちらの神様です。

後で知ったんだけど、もともとのお目当ての皇産霊神社の主神である
神産巣日神(かむむすひのかみ)様の御子だそうです・・・!
しらなんだ・・・。


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【Ameba避難】Jyou-si 53

どこまで入っていくんだろう。苦しくて。
快感にはまだほど遠い感覚。
ただ、チャンミンさんがその体を少し引いて、浅く突くと。
知らず知らず声が漏れる。
「いい声だ」
同じところを何度も突いて、俺を悶えさせながら。
俺の腕を首から外し、動きを止めて結び目をほどく。
「ずっと縛っておきたいけどな」
唇を歪めて笑いながら、俺の手をそこに導く。
「自分で触れよ。そのほうがもっと気持ちいい」

垂らされたローションを自分で絡めながら。
チャンミンさんの動きに合わせて自分を慰める。
角度を、挿れ方を少しずつ変えながら、奥に入っていく。
自分の中の常識が壊れていくのを感じながら。

それでも快感はすべてを忘れさせる。
挿れられて悶え自分でも快感を探りながら喘ぐ俺を見て。
あなたはその指を俺の指に重ねる。
ふたつの手でこすられる快感と指が重なり合う快感。
指を絡ませるだけで、感じるんだ。

頭が、おかしくなりそう。どっちに集中していいかわからない。
挿れられているほうは、時々すごい波が、くる。
あとちょっと、手を動かそうとすると、チャンミンさんが俺の手首をつかむ。

一緒に。俺をじっと見つめて、チャンミンさんは言う。
頷いて、背中に腕を伸ばす。

すごい汗。きっと全部は入っていないんだろうけど。
どうしてもキスしたくて、体を近づける。
あなたの手が俺を握って、腰と連動させる。

苦しくて続けられないキスは、初めてで。
揺られながら俺は声を上げる。
ダメだと思いながらも、その手の中で俺は果てて。
少し遅れて体の中が蠢く。


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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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