【Ameba救済】笑顔の期限 105

これがもし家の風呂場でも俺は興奮しまくりだけど。
初めての場所でしかも仕事できてるホテルのユニットバス。
カーテンで仕切られて熱気がこもる狭いスペース。あんまり声を出しちゃいけないのに。
こんな場所だし、漏れた声だけでも十分響く。・・・興奮倍増・・・!
白く滑らかな尻の肉をつかんで。
可能な限り奥まで挿れる。イイところに当たると、ユンホたんが。
それはそれは甘い声で啼く。

「ここ? ・・・ユノ」
「あぁっ・・・、ん・・・」
同じところを、緩く、何度も突く。
片手で腰を、片手でそれを、掴んで。
「気持ちいい? ・・・ねえ」
耳元で囁くと、ユンホたんは恥ずかしそうに身を捩りながら「はい」と、声を震わせる。
あぁあああああかわいぃいいい・・・!
俺ってなんて奴だ。こんな場所で、しかも従業員であるユンホたんに。
イケナイことをしてしまうなんてぇえええ・・・!

後ろからうりうり攻めて、いつもよりもうちょっと奥まで入った気がする。
こうして少しずつユンホたんを開発していくんだ・・・!
これ以上ガツガツ行ったら、痛くしちゃいそうだから。
ユンホたんをこすって、俺もちょっとずつ動いて何とかふたり一緒に、イク。

ユンホたんにもたれて息をしながら、ああ、やっぱり。
俺、ダメだ。ユンホたんといるとおかしくなる。そう思った。
好きすぎて我慢できない。好きすぎていろいろしたくなる。離れたくなくなる。
振り向かせて、キスをして。

・・・ああん、幸せ。


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ありがとうございます!


おもしろいものありがとうございます!
プリン……
どんな味だろう……(笑)

【Ameba救済】笑顔の期限 97

この体に挿れるのは、二度目。本当にまだちょっとしか入らない。
それでもユンホたんが苦しそうにあえぐ顔がたまんなくて。
滑らせて、先端だけ挿れて味わって、またゆっくり抜いて、挿れてを繰り返す。
本当はもっと奥までがっつりいきたいんだけどなああ・・・。

だけど、ユンホたんすごく感じてるみたいだから。
なんかすっげえ、うれしい。入ってすぐのあたりも実は感じるらしいし。
三段階になってるとか読んだ。実際どうなんだろう? 自分でやるのはやだしな。
ユンホたんに直接するしかないんだけど。
こないだやった時とは明らかに違う、感じてる声を出すユンホたんに。
ちょっとずつ深く挿れたくなる。

「もうちょっと・・・いいかな」
「・・・ん、っ」
「明日のことが気になる?」
「ちょっと・・・、だけ・・・っ、あ・・・」
ちょっとだけと言いながら、そんなイイ声で啼いてくれちゃうから。
ちょっとじゃ終わらなくなる。もっともっとしたい。もっと甘い声を聞きたい。
どうしてユンホたんってこんなに魅力的なんだろう。どうしてこんなに、可愛いんだろう。
男なのに、中性的な体つきで、でも硬くなるそれはどう見ても、男で。

それを、握りしめながら。
「あ・・・っ」
少しずつ、うずめてく。

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【Ameba救済】笑顔の期限 92

ぐあ。ユンホたんが変な声を出す。
ゆっくり挿れるつもりが、滑りがよすぎてつるっといっちゃって。
先端だけがあっさり入ってしまった。ぬーん・・・!
このまま・・・じりじり埋めていけば・・・!
「むっ・・・無理です、チャンミンさ・・・」
苦しそうなユンホたん。そうなの無理なのどうちよう。
シムはこのまま挿れたいけどなあ・・・。
「もう少し・・・このままでいい?」
ユンホたんはつらそうにうなずく。ああ、なんていい子。

体を近づけようとすればユンホたんを苦しめる。
でも、痛みに顔を歪めるユンホたんもごっついセクシーで、俺としてはその尖るB地区にキスしてよがらせたい。
ダメ・・・かな・・・。
「あっ・・・!」
痛そうなんだけど、太ももとかくすぐったがりそうだから。
指でなぞってみる。案の定、ユンホたんは反応してる。・・・それなら。

先端だけ挿れたままの体勢で。
「うあっ・・・、っ」
ユンホたんをつかんで、舐めてみる。ああーんかわいいー!
もっと、してあげるね。その部分を見つめながらつぶやいて。
アイスキャンディを舐めるみたいに、繰り返し、いたぶってあげる。


 
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本日も
ぜっこおちょおに
変態YES!!!

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【ゆのみん企画:浴衣】セミの声 04

なんか、いいね。・・・なにが?
浴衣。色っぽい。・・・そう?
このまま、しよっか。・・・え。しちゃお? ・・・ん。

蚊帳の中、月明かりと、小さなランプの明かり、それだけの暗がりで。
はだけさせた浴衣の裾から、あなたのを、探り当てて。
口付ける。ねえ、好きだから、もっと。
いっぱい、音を立てて。虫の鳴き声に、負けないくらい。

あぁ。あなたの吐息。もっともっと、恥ずかしくなるくらい、しゃぶってあげる。
いいね、この浴衣の生地。なんか、ざらざらしてさ。
あなたの太もものなめらかさと、この生地の、ざらつき。
いろいろさ、感じるよ。
あなたを好きだってもっと感じさせてあげてもいい?
そうしたらあなたはもっと僕を感じさせてくれるよね?
一生懸命、あなたを、感じさせたら。

離して。入れて、あげる。あなたは僕を布団に、寝かせて。
ゆっくりが、いい? 早くが、いい?
静かだから、ゆっくりのほうが、いいかな。
そっと帯を、解く。あなたの体が、あらわに、なる。
肩から袖を抜いて、その、美しい、体に。
引き寄せられて。

抱き合って、向かい合わせ。チャンミンのも、脱がせてあげる。
僕のなで肩はすんなりとその生地を落として。
きれいだ。月の光で、よく、見える。
あなたの、膝の上で。
そこまでしか、脱いじゃダメ。なん・・・で?
そのほうが、チャンミンやらしいから。

腰に巻きついたままの、帯。そこだけ、浴衣が重なって。
あとは、上も、下も、はだけられたまま。
ユノに突き上げられて、動く。

繋がれたまま、押し倒されて、布団が、ぐちゃぐちゃになるくらい。
繰り返し、何度も。あなたが、深く入り込んで。
昼間の、油蝉。夕暮れの、日暮。そんな、声が。
代わる代わる、僕の中で蘇る。

熱い、夜の帳。
まだ、続いてるみたい。太陽の下。
あなたと、いっぱい遊んだ昼間、あの熱を、そのままに。
月の下。汗から、すべてを混濁させる。

何度でも。
昇りつめるよ。
ああ・・・愛してる。

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今後について・・・

本格的にこっちを開く気がなくなってきてしまって^^;
自分でも正直困っております。
話は相変わらず書いてはいるのですが分家(アメブロ)ばかり。
あっちのほうがなんだかんだ使いやすいのです。

とはいえあっちは規制が厳しいので
毎度エロネタばかり書きたがる私としては非常に厳しく
避難場所は用意しておかなければならないため
あちら1本で行くわけにもいかないという事情で
こっちも閉鎖に至らないわけですが。

ほぼ閉鎖してるようなもんですよね
お話自体を書いていないので
こっちへ来られる方も今はほぼいないと思われますので
あんまり続き書かなくてもいいかなって感じではありますが^^;
どんなもんでしょうか。

話を読みやすく残すという意味ではFC2小説にもっていくのが
ベストなんだけどそれも手間なんですよねー
過去作品ってみたいようで見たくない。
できればメモ帳保存とかにして自分で読めるように残して
ネット上のは消してもいいとさえ思っております。
そんな感じで移し終えたら消していきたいんだけど
それもまたたいへんなんですよね、量が膨大過ぎて。

ツイッターアカウントも前のやつは消したいんだけど
即興小説トレーニングで使ってたアカウントだから
お話自体が消えてしまうかなと思って消せないだけで
こういうところから整理していこうかな・・・
この話だけでも移動しようか。

などなど、考えることはあるんだけど
なんせ行動が伴わないもので
できることなら少しずつ整理していけたらなと思います
あちこちサイトを作りたがる癖も直そう・・・
でも新しく始めたい気持ちもあるんだなーこれが ←飽きっぽい
そもそも私は再始動の頃まだトンペンでいられるんだろうか。

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【Ameba救済】笑顔の期限 89

人を好きになると、どうして。
ありえなかったことが当たり前みたいになるんだろう。

俺は今、一生懸命ユンホたんを、しゃぶってる。
ユンホたんは俺の下でさらに俺を狂わせる甘い吐息で応えて。
もっともっと、気持ちよくさせてあげたく、なる。
太ももの内側をなぞったり、玉を揉んだり。
その都度ユンホたんはうれしい反応をしてくれる。

ユンホたんはもう我慢できないのか、俺の名を呼ぶ。その切ない声で。
もっと呼ばれたくて、意地悪したくて、口を止めてあげない。
ダメ、です、もう・・・無理。途切れ途切れにそんなうれしいこと言ってくれちゃうから。
もういいのよユンホたんあなたにならシムなんでもしてあげるわ・・・ってな気分で頑張っちゃう。
しかしマジででかい。俺、口でかいほうだけどそれでも口いっぱいな感じだもん。
「チャンミン・・・、さんっ・・・!」
ちょっと強めな言い方で名前を呼ばれて。
動きを止めると、ユンホたんが。
「ホントにもう・・・ダメです、出ちゃう、かも」
いいわ。ごっくんは無理かもしれないけどいいわ出して。ユンホたんの太ももに指で丸を描く。
あぁん。ってくすぐったそうな反応してるのを、もう一度ゆっくりわかるように描くと。
「ダメ、です、そんな」
つぶやきを無視して頭を動かした。

あっ・・・ああ・・・ダメ、離して、ください。ユンホたんのお願い、聞いてあげない。
顎の疲れをやり過ごし頑張って口を動かしてたら。
かすれた甘い喘ぎ声のあとに。

俺の口の中を熱くて苦くて濃いものが占領、した。



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ありがとうございます


ありがとうございますーー!
ルピシアとウェッジウッドー!
紅茶三昧。

Ameba連動

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ありがとうございます!





韓国土産!
ありがとうございます
韓国ってふつーにこんなものが
売ってるんですね……!

所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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