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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 169

「ここの仕事も、今日が最後なんです。主人の仕事の手伝いを頼まれまして」
言うと、ユノさんは目を見開く。
「そう・・・なんですか、だから」
明らかに肩を落として、ユノくんはつぶやく。
「こうして・・・会ってくれたんですね」
「はい。・・・お礼だけは、しなければと」
小さくため息をつく。
「お友達で、いいんです。ただ、お会いしたいだけなんです。モモ先生の顔を見るだけで俺、すごく・・・癒されるんです」
「お気持ちだけで」
そっか、やっぱりダメかあ・・・。ユノくんは天を仰ぐ。
「仕方ない、ですよね。諦めなきゃいけないって、わかってるんですけど」
「申し訳ありません」
「せめてこのお店に来たら、お会いできると思ってたんです。本当に残念です」

お互い頭を下げながら、思う。
もし、ユノくんに誰よりも早く出会っていたら。
ユノくんが私を知った時に、声をかけてくれていたら。
何か違ったのかな、って。
でもそれは結果論でしかない。私にはもう、チャンミンさんがいる。
今更何も変わらないけれど。

ユノくんを見送りながら。
私に初めての恋を教えてくれてありがとう。その背中に語り掛ける。
多分本当の意味で恋をしたのはあなたが、初めてで。
チャンミンさんには、愛されて愛することを教えてもらった。
誰よりも一番に支えたい、そばにいたい人がいること。
それはとても幸せなことなのね。

家に、帰る。チャンミンさんの好きなチーズを買って。
もし、チャンミンさんが誰かに恋をしたら。
胸に痛みが走る。・・・やっぱり、いい気はしない。
私を嫌いになったわけじゃなくても、他の誰かに気持ちが向いてしまうことはあるかもしれない。
でも、ただそれだけのことでもきっと、いやな気持ちになる。

ごめんなさい。今までいやな思いをさせて、ごめんなさい。
今日でちゃんと、気持ちを整理しました。
まだ年越しには早いけど、今日から新しい私に、なります。



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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 168

仕事が終わる間際、ユノくんがお店に来てくれた。
やっぱり、姿を見るとドキッと、する。

お店の人にも、「来たわよ~」なんてからかわれて。
恥ずかしいけど、そんなんじゃないですって説明する。
「別にいいじゃない、ちょっとデートするくらい」
「デートじゃないです。私にはチャンミンさんがいますから」
「まあねー、シムくんイケメンだけどあの子もイケメンじゃない」
「彼は生徒さんのお兄さんなんです。彼も日本語を勉強したいそうなんですけど・・・」
「ああ、シムくんヤキモチ焼きだものね」
そんな話をしたあと、仕事時間を終えてユノくんとご飯。

「ごめんなさい、お待たせしちゃって」
「いえ、すごく・・・うれしいです。こうしてお会いできて」
先に用件だけ済ませてしまおう。だってドキドキするから。
チャンミンさんには話してない。家に帰ってから話そうと思う。

ユノくんの目の前にプレゼントを差し出す。
「これ、お礼です。・・・お役に立てれば幸いです」
「本当にすみません、気を遣わせてしまって・・・。でも、うれしいです」
ユノくんはニコニコしながら包みを受け取ってくれた。よかった。
「開けてもいいですか?」
「どうぞ。ジヘちゃんと一緒に使っていただけたら」
わあ。包みを開けてユノくんが目を輝かせる。
「これ、ジヘが欲しがってた本です、ありがとうございます」
「そうなんですね、たくさんあるから迷ったんですよ」
たわいない話をしながら、ご飯をいただいて。
お勉強、頑張ってくださいね、なんて話す。

ユノくんは私をまっすぐに見つめて言う。
「また、こうして会っていただけませんか」
言わなくちゃ。
「・・・ごめんなさい、それは、できません」
「どうしてですか?」
「主人が・・・要らぬ心配をしますから」
チャンミンさんの怒った顔を思い出す。心配しなくても、私には。
あなたしか、いません。



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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 167

ユノくん、こんばんは。モモです。
この間はプレゼントありがとうございました。
お礼に日本語の参考書をプレゼントしたいです。
申し訳ないのですが、都合のいい時間にお店に来ていただけないでしょうか。

意を決して、メッセージを送った。すぐに既読がついて。

モモ先生、こんばんは。お礼なんて要りません。
かえって気を遣わせてしまってすみません。
明日15時頃伺います。楽しみです^^

やっぱり、期待させちゃったかしら。でも、お店で会いましょうと話したら、後ろめたいことがあるなんて思うわけない。
大丈夫。ユノくんだって、私にそこまで気持ちがあるわけじゃない。
私だって、ちゃんと線を引くつもりで、プレゼントのお返しだけするんだから。

チャンミンさんが遅くに帰って、まだ仕事が残ってるって言って。
部屋で仕事してる。夜食を作って持っていくと。
「ここで寝る?」
「・・・え?」
チャンミンさんは自分の膝を叩く。机のところに固めの長いソファを置いて、そのまま寝転がれるようにしているから。
私がその膝で眠ることだって、できる。
「モモがそばにいてくれたら頑張れる。だからそばに、いて」
チャンミンさんが笑うと、私まであったかい気持ちになる。
膝枕で、目を閉じて。

27日、明日が最後の仕事。15時は、私が上がる時間。
ユノくんにはっきり言わなきゃ。気持ちはうれしいけど、これ以上、親しくはなれません、って。
私には主人がいて、私は主人を愛してる。
だから。

あなたの気持ちに応えるわけには、いかないと。

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 166

家に帰って、一息ついて。
チャンミンさんは夜から仕事に出かけた。
私は一人、家でぼーっとしながら、ふと。
思い出す。

チャンミンさんからもらった花束は早速リビングの花瓶に挿した。
入り切れなかった分は、玄関先やベッドルームに。
家のあちこちがバラで満たされる。
そんな中で、もうとうに過ぎてしまったクリスマスのお返しを。
私は、考えていた。

あのあと、チャンミンさんから。
二つ目のプレゼントをもらった。血赤珊瑚のバラの花がついたネックレス。
それを胸元につけたまま、チャンミンさんを裏切るようなことは、しない。
ユノくんにお返しだけして、気持ちは受け取れないとはっきり伝えよう。
友達、とか、そういうのも。
友達になんてなれないから。

いいのかな。思いながら。
ユノくんのLINE IDを検索して、登録、する。
裏切ってしまったような、気持ち。
なんて打ったらいい? わからない。
お返しは、参考書なんか、いいかもしれない。あっても困らないし、きっと役に立つから。
ジヘちゃんから聞いている情報をもとに、参考書を買おう。それをお返しにとプレゼントして。
困ります、って。
はっきり言おう。

こんばんは。この間はプレゼントありがとうございました。
それから、本当に申し訳ないのですが。

ここまで打ち込んで、手が止まる。
あまりにも一方的すぎ? 嫌いとか、そういうわけじゃない。
悲しい思いをさせたくはないけど、上手に距離を置いて欲しいだけ。
今までみたく、ジヘちゃんのお兄ちゃんっていう存在に。

勝手ね。この期に及んでいい顔をしたいの?
だって。・・・本気で私を好きなわけがないと、思うから。
手に入らないと思えばこそ、執着しているだけ。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 165

目覚めた瞬間には、唇が重なってた。
チャンミンさんのキスで目覚めるなんて、本当にお姫様みたい。
唇が離れて。
「おはよう」
「おはよう、ござい、ます」
「起こしちゃったね、ごめん」
チャンミンさんがうれしそうに笑う。
私をギュッと抱きしめて、うふふ、と笑って。
「大好き。だいすきだいすき」
繰り返す。うれしくて、くすぐったい。
くっつけられた体が、どうなっているかは、いつもの通りで。
チャンミンさんはそのまま私にキスして、体に乗る。
「やっぱり、作ろうかなあ。でもなあ・・・どうしよう」
また、昨夜の続き。バラの香りの中で、激しく愛し合う。

少し眠ってから、シャワーを浴びて支度して朝食。
お部屋でゆっくりいただく。なんだか、すごく。
うれしい。贅沢をしたいわけじゃないけれど。
本当に夢みたいな時間だから。

夜景もとても綺麗だったけど、この部屋からの景色は本当に素敵。
クリスマスの夜から、朝にかけて降り出した雪は、町中を雪景色に変えていた。
遠くの山まで見渡せる。デートで一緒に登った山も見えた。
「また、山登りとか、いいね」
思っていることが、口にせず伝わると。
不思議な気持ちになる。チャンミンさんに振り向いて頷くと。
「映画見に行ったり、ドライブしたり、そういうの、これからもいっぱいしよ」
「・・・はい」
これからどこ行こっか。チャンミンさんの言葉に。
行ってみたかったカフェの名前が浮かぶ。
それとなく告げると、近くにある美術館も行こうか、って。

タクシーを降りて、美術館に入るまで、雪がちらつく中、身を寄せあって歩く。
転びそうになる私を抱き留めてくれたり。
ふたりして滑りそうになって、手をギュッと握りあったり。

結婚前はできなかった。こんなふうにくっついて歩くこと。
今はもう当たり前に、出かけるときは手をつなぐ。腕を組む。
この幸せを、失うわけにはいかない。



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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 164

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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 163

バスローブを着て、髪を乾かしながら。
「・・・気に入った?」
チャンミンさんは幸せそうに私を見つめる。
「はい、とっても」
髪を乾かす仕草が、すごくセクシーで。
でも、笑顔は子供みたい。
私をぎゅっと抱きしめてから、おでこをくっつける。
「よかった」
ふにゃっと笑うチャンミンさんは、とても可愛くて。
本当に申し訳ない気持ちになる。
行ったり来たり、気持ちは不安定だけど、誰か一人を選ぶとしたら、私にはやっぱりチャンミンさんしかいないから。
「ずっとそばにいてくれる?」
「・・・はい」
「約束だよ」
差し出す小指に、小指を絡めて。
口づける。今まで、恋らしい恋をしたことのなかった私を。
好きになってくれて、いろんなことを教えてくれた。
今になって恋を知った私を、信じて、愛してくれる人も、きっとあなたしかいない。
私はその愛に応えることができるんだろうか。

いやな思いをさせて、ごめんなさい。懺悔の、口づけ。
あなたが、好きです。告白の、口づけ。
何度目かの口づけでチャンミンさんは、私を抱きあげて。
ベッドに連れて行く。

荒々しくバスローブを脱がされて。
むせかえるバラの香りの中で。
長い愛撫を受けながら、ずっとチャンミンさんの名前を、呼んでいた。

私が好きなのは、あなたです。
私が、好きなのは。
自分に言い聞かせるように。
こんなに私を思ってくれる人が、どこにいるの?
たくさんの時間をかけ、心を砕いて、私の気持ちを最優先にしてくれて。
暴走することも、たくさんあったけど。
誰よりも私を愛し、必要としてくれている。

体の奥深くにあなたを、受け止めて。
でも私の体は、あなたの子供を宿すことはない。
あなたはまだ先でいいと言っていたし、私もそのつもりだったけど。

・・・もう、私。
ちゃんと、奥さんになりたい。あなたの妻に。
毎日飲んでいるあの薬を止めたら。

あなただけのものでいる覚悟が、できるかしら。
私の体に。



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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 162

やっぱ、つらいわ。あの言葉は、どういう意味だろう?
何もしないでいることがつらいの? 体を洗いながら、思う。
鏡に映る私の体には、昨夜愛された痕。
毎晩こんなことばかり、しなくていい。

眠るときは、手をつないでくれたらいい。
それでも、想いが抑えきれなくなったら。
その時に抱きあいたい。愛されたい。そう思うのは私のわがままで。
あなたはいつも、私を抱いて愛を確かめたいの。

シャワーを浴びて出たら、バスローブと下着が用意されていた。いつもの、チャンミンさんが好きな下着。
結婚してから、下着は大体チャンミンさんが好きそうなものを買う。チャンミンさんのプレゼントも、ある。
特別好きな下着はないけど、今までの自分なら身に着けないような下着ばかりのクローゼットに、驚くことも、ある。
「部屋、行ってて。俺もすぐ行くから」
ベッドルームを指差す。頷いて、部屋に向かう。

ドアを開けると。
ふわっと薫る、甘い匂い。
「わあ・・・っ」
思わず声を上げた。

部屋中に施されたクリスマスの装飾、私より大きなクリスマスツリー。
ベッドは天蓋付き。白いベッドの上には、バラの花びらが散らされている。
ふと、窓際に置かれたテーブルに目をやると。
大きなバラの花束が、置いてある。近づいて、花束を持ち上げる。ものすごい量。
花束の真ん中に、小さなカードが挟んである。

ずっと一緒にいよう。
ずっと俺のそばにいてください。
モモが隣にいてくれることが、俺の幸せです。

何度、こうして愛の告白をされたら。
私は、あなたの愛に気付けるのだろう。
ドアが開く。花束を抱えたままの私を、見て。
チャンミンさんがふっと、微笑む。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 161

チャンミンさんはそのあとも、ずっと私を見つめながら。
窓際に私をエスコートしてくれて、ふたりで夜景を見た。
私を後ろから抱きしめて。
「モモは、さ」
「はい」
「こういうデートが、好きなんだろ?」
「・・・はい」
体にいっぱい、触られるより。
優しく抱きしめてもらうほうが、好き。
怖い顔して、好きって言われるより、ただ微笑んでくれるほうが、幸せ。
男の人はきっと、そんなことより。
キスしたり抱き合ったりするほうが、好きなんだと思う。
私も、同じように思うこともあるけど。
同じものを見て、素敵ねって言いあったり、見つめあったりするほうが、ふたりで一緒に歩いてる感じが、する。
今まで私の気持ちを最優先にしてくれた分、結婚してからは、チャンミンさんの気持ちをできる限り優先してきたつもり。
体の関係を持たないまま、結婚したのは。
女性としては喜ぶべきことなのかもしれないけど、今となっては。
それが伴う関係になって初めて、いい面も悪い面も見えてきて、私は、すごく。
戸惑ってしまった。それが、寂しさにつながっただけ。

私のウエストに回された、チャンミンさんの腕に。
腕を重ねて、見つめる。チャンミンさんはうれしそうに笑って。
私のまぶたに口づける。大好き。囁く、耳元。
大好き。何度も、繰り返しざらつく声で。
くすぐったがる私を、きつく抱きしめて。
やっぱ、つらいわ、って。

「シャワー、浴びる?」
「は・・・い」
「安心して。ちゃんと待ってるから」

チャンミンさんは、時々。
すごく寂しそうな顔をする。


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Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意) 160

窓ガラスに映る、私たち。
窓の外の、綺麗な夜景。
あなたは、どっちを見てるの?

胸を揉みながら、チャンミンさんはガラスに映る私を見つめる。
ゆっくりと、振り向かせて。
「モモ。俺と結婚したこと、後悔してる?」
今までに見たこともないような寂しげな目で。
後悔はしていない。だけど、言葉に詰まった。
「・・・してるんだね」
ゆっくりと首を横に振ると。
チャンミンさんは私をそっと抱きしめる。
「後悔、してません、私」
「ホントに?」
おでこをくっつけながら。
「本当、です」
「こういうところがダメなんだろうな。・・・わかってんだけど」
チャンミンさんが小さく舌打ちする。思わず、笑ってしまう。
たとえ心が揺れ動いたとしても。
私はこの人と一生を共にすると決めたのだから。
膿を全部出してしまわなければ。
きっとチャンミンさんはずっと、そのことを疑うのだろう。
「ユノくんの・・・こと、気にしてるんですね」
「そりゃ気にするさ。あいつはモモのこと、絶対、好きだから」
「もしそうだとしても、私はチャンミンさんの妻です。チャンミンさんから離婚されない限り」
「俺から離婚なんかするわけないだろ。意地悪だな」
優しく、口づける。
「どんだけ好きか知ってる? モモのこと。一目見たときから、絶対俺のものにするって決めた。何があっても一生、離さない」
「チャンミン・・・さん」
「ここだって、1年前から予約してたんだ、ホントは」
「え?」
1年前? まだ、結婚する前から? 確かにすぐに取れるようなホテルじゃないことはわかってたつもりだったけど。
友達のつてと言ってたから、信じてしまっていた。
「友達のところなのは本当だよ。だけど昨日今日で取れるようなホテルじゃない。1年後、もし結婚しててもしてなくても、クリスマスはここの夜景をモモに見せてあげたいって、思ったから」

瞳が揺れてる。チャンミンさんは、いつも。
キレイ。こんなキレイな目で私だけを見つめてくれてる。
1年も前から、考えてくれていたなんて。
うれしくて、呆れるほどいとおしくて。

私は、何度自分の愚かさを、後悔するのだろう。
ユノくんのあの言葉が、一時の熱病ってことくらい、わかっているのに。



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所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

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