FC2ブログ

はじめに。(パス希望等含めたお知らせ)

業務連絡(パスワードについて)
・コメント欄からのパス希望はお受けいたしません。
メールでのお問い合わせのみとします。何卒ご理解ください。
スマートフォン閲覧の方はパソコン表示に変更の上、
右カラム「密談用」からご連絡ください。

*****

「with U ~Love homin~」へお越しいただきありがとうございます。

こちら18禁含むBLを扱うサイトです。
18歳未満の方、苦手な方は速やかにお帰りください。
閲覧されるありがたいお方、自己責任でお願いします。
注意事項を記載しておりますのでサイト閲覧前に必ずご確認ください。

TOP画像は(腐)トンコラ祭のミロお嬢さんが作ってくださいました!
ミロしゃんいつもながらありがとうございます。

そしてガラケー、スマホテンプレ全般管理改修はまろり~なさま
本当にありがとうございます。

では、ここから注意事項です。必読!

続きを読む

スポンサーサイト



テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

全サイト更新情報 + 連載進捗

■更新情報 現在分家のみ稼働中



■連載進捗

【本家】
・Episode 15(白タイツRevenge)
・Love entangled/and U
・incomplete
★やすば★ greedy
★やすば★ guiltless
・潮騒 → 分家にて連載継続中
・Sea roar (潮騒/max version)
・Pleasure poisoning(シム×モモ:閲覧注意)

【分家】→分家に記載

【別宅】 サイト閉鎖予定

【ノーマル】 長さ未定

【FC2小説】
・Love Songs これは連載ではないのでだらだらかなー
・Coffin Rose 長さ未定

【ギョンス】
・チャミ姉さんとギョンスちゃん(女子)
・Firelight(ニョルド)

テーマ : 物書きのひとりごと
ジャンル : 小説・文学

【Ameba救済】薔薇 30

「言わねえよ、そんなこと」
こすられて喘ぎながらも言わないなんて。
俺なら一も二もなく言いそうだ。
早く挿れてくれ、お前の硬いのを、俺にぶっ刺してくれと。
懇願しそうだ。

もっと甘い声が聞きたくて、乱れる姿が見たくて。
引き出してしゃぶると、ユノは深い溜息をついた。
「必死だな……お前」
それとなく腰が動いているくせに。
俺にヤラレたくないんだろうか。
太ももを抱え込んで夢中でしゃぶる。いつから俺はこんなに哀れな人間になったのか。

全ては、この男のせい。

しゃぶりながら向きを変えユノに跨る。腰を動かしその口元に俺を押し付けた。
何度かそれを繰り返すと。
「……しょうがねえな」

ユノはその唇で俺を、あっという間にイカせた。
どうにも焦がれた男に、こんな卑猥なことをさせた興奮と満足感のせいもある。
口の中で果て動けず、深い息をつく俺をユノは力ずくでどかした。

ったく、と呆れたように呟きながら口の中のものを処理する姿を、薄目に見て。
俺を好きであろうとなかろうと、こうすることは嫌いじゃないなら。

見つめるだけで滾る。
「また……か。中学生かよ」
もう血が上ってる俺を見てニヤリとする。
軽蔑の眼差しもどこか嬉しそうなユノを、もう一度、今度こそ押し倒す。




テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】Peach!(シム×モモ/シムVer,閲覧注意) 131

ああああこんなに気持ちいいことがモモとできるなんてえええ・・・!
両手をベッドの上について、腰を突き出すモモに。
もう欲望の赴くままに腰を動かしております・・・!

俺の激しさに体が引っ張られるのか、崩れ落ちそうになるモモ。
「大丈夫?」
言いながら少しずつ移動させて、ベッドの宮を掴ませる。
「これなら、大丈夫だよね?」
真っ白で綺麗なお尻を撫で回してから。
胸をガッチリつかんで突き上げます・・・!

「すごくいい、締まるよ、モモ」
わざと恥ずかしくなるようなことを言うと。
さらに体がキューッと締まるんだよなあ・・・。
そんで声も、我慢できなくて出ちゃうんだ。これがすげえ可愛い。
「もっと声出して。そう・・・いいね」

胸揉んだり耳噛んだりしながら、とにかくずーっと。
腰を深く浅く動かし続ける。

「ずっとこうしてようか。だってすげえ気持ちいもん」
首を横に振るモモに。
「外に出したくないな。二日も離れるなんて、やだ」

旅先でもし何かあったらどうしよう。俺の女なのに。
もし誰かに奪われたら? 考えるだけでおかしくなりそうだ。
その奥で名前を囁きながらイッて、背中に何度もキスをする。
モモ、大好き。柔らかくてあったかくて可愛くて。
俺にとって最高で最上の、ただ一人の女。



にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ

にほんブログ村  




ああーんシムを置いて友達と旅行にイクなんてぇえええ
シムぜっっっっったいイヤ!
でもダメって言ったらモモ実家に帰っちゃうかもしれないから・・・
いい旦那の振りして一応許可したけど・・・でもでも・・・
モモの女友達を一人買収しとけばよかったかなあ・・・
盗聴器もレコーダーも通用しないしさあ・・・ ←思考回路が変態
あーあーシムどうしよお・・・

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】薔薇 13

肩に顎を乗せる。左手を上に、右手を、下に。
這わせる。滑らかな肌の上の小さな尖りと。
手触りの良い陰毛の中に硬く上を向くあなたの、欲望。
 
好きです。耳元で囁きながら。
その腰を引き寄せる。手早く泡立てた石鹸を己に擦り付けて。
肉を割る。喉が鳴る。真ん中に、突き立てて。
骨盤に指をひっかけながら自分に、引き寄せる。穴に潜り込む。
 
あなたを最初に汚せる男になれればよかった。
誰にも触れさせず誰とも触れ合わせない。
俺の体だけを覚えて狂えばいい。夢中で腰を振っているのは、俺だけど。
 
いつからかなんてわからない、いつまでなんて知りたくもない。
あなたをこうして抱いていられるなら。
あなたの体の中で動いていられるなら。
「好き、です……ヒョン」
「だま、れ」
喘ぎながら、あなたが。
「すげえきつい。……いい」
「うる、さい」
俺の言葉に言葉を返す、その瞬間の吐息まで、俺は。
惚れてるんだ。
「俺だけに抱かれてください、ヒョン」
「しつ……こい、ぞ」
 
ああ。突き上げると、鼻から抜ける声で応える。
あなたの奥をしとどに濡らして。
このままあなたの体を、俺に繋ぎ留められたらと願う。



テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】The end of the world 223

「まだ……私で二人目でしょう? 彼とどっちがいいですか?」
「そんな、の」
「女性と違って、感情より快感なんですよ、男は」
小さな尖りを舌で愛撫しながら、手でスンホの硬くなったものを扱く。

「愛情が伴った方が快感は深い。でも、体が慣れるまでは……同じです」
スンホは苦しげに、でも、とても甘く。
鼻を鳴らす。言葉にしない代わりに、体が私を欲する。

「あの人のおかげで、私とはもっと愉しめそうですね、スンホ」

体中に吸い付きながら、少しずつ腰を動かす。
あまりの快感に我を忘れ声を上げ始めた。
抵抗できない言い訳は手首に込めた。思う存分、味わうがいい。

白い肌が艶めかしく赤く染まっていく様を。
見つめながら、こんな風に抱いたところで、私は。

スンホを愛せないのだと思い知る。

どういった感情が伴えば愛なのかはわからない。
だが憎しみでも同情でも、軽蔑でも慈悲でもない。

ただ、今言えることは。
「やっと私の願いが……叶います。あなたの中に……注ぎ込めるのですからね」

あの人が望んで望んで果たせなかった行為を。
私はいとも容易く叶えることができた。
他人の夢をなぞったところで何の感傷もない。

腰を動かし舌を絡め合って、「私たち」は。
その体の奥に、腹の上に、同時に精を飛ばした。


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ

にほんブログ村

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

パスワード希望された方へ

今日までにお問い合わせいただきました方には
すべて送信済みとなります。

しかし、数名エラーメールが戻っております。

※つい先ほど再度ご連絡いただいたBar〇〇さま、
 再度ご連絡いただいたメアドもメーラーデーモンきました^^;

当方、パソコンのメアドのため
携帯電話のメアドの場合は迷惑メール対策などで
はじかれている可能性がございます

その場合、再度携帯メアドで希望いただいても
届かない可能性が高いです

携帯のメールアドレスでお問い合わせいただき
この記事を読んでいる今も返信が届いていない場合は

お手数ですが別のメールアドレスなどから
再度お問い合わせをお願いいたします。

特にdocomoのメアドはメーラーデーモンの返信率が高いです
(私の場合)

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】 The end of the world 217

「どういう意味か、お分かりですよね?」
スンホは表情を硬くしたままだ。
「ちゃんと、お代を頂いてから、お返しします」

服を脱がしていくと。
案の定、体のあちこちにつけられた赤い痣。
どんな愛し方をしたのか、この体を見ればわかる。
思い合っていた長い時間を埋めるように。
寝る間を惜しんで愛し合ったのだろう。

「望みどおりに……なったんですね」
スンホは恥ずかしそうな顔をして。
でも、弱みは見せまいとしっかり私を見つめている。

「誰かに自慢したかった。そうなんでしょう? だから、あの場所へ来た」
口をつぐむその表情は、とても。
艶っぽい。愛されている自信だ。

頬に手をかける。まだ柔らかな肌。
「きっとまだ……熟していないんでしょう。だからこそ美味なのかもしれません」

ゆっくりと口づける。愛する男と。
比べているだろう。
ただ、比べたくもない相手なら、会いに来ないはずだ。

舌を絡め、ベッドに押し倒す。
拒絶の態度を見せる割にその気になっている。
硬くなっているそれを口に含み愛撫して。
向きを変えその口に同じように咥えさせる。




にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ

にほんブログ村  

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】タイトル決まらないのであとで考える。93

「ユノもさ……触って、自分の。俺に見せて」
チャンミンは画面の向こうで自分のをズボンの上から撫でてる。
息遣いが聞こえる。なんか……ドキドキする。

真似してあぐらかいて自分で触ってみる。
でもやっぱすっごく、恥ずかしい。
「ちゃ、んみん……」
「なに?」
「ダメ、だよ……なんか」
チャンミンは俺をじっと見つめたまま、手を動かしてる。
「触っても……物足りないんだろ?」
う……そうじゃないんだけど。
でも、チャンミンが言う通り。
前をいじるよりは、その……。

お尻のほうが、ムズムズする。

「もうさ、一緒に暮らそう、ユノ」
返事が、できなかった。
エッチのためだけに一緒に住むって、どうなの?
もちろん、それだけじゃないけどさ。
なんか、今の俺たち……そんな気がする。

だけど、チャンミンがチャックを下ろして。
ガチガチに膨らんでる股間を、下着の上からグッと掴んで俺を見る、その目で。

口の中、よだれがいっぱい出てきて。
思わず、ごっくん、ってしちゃうんだ。



テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

【Ameba救済】The end of the world 206

焦らすように、少しだけ動くと。
スンホが声を上げる。とてもかわいい、声。
「もっと、聞かせてください。あなたの可愛い声を」
「スビン、さん」
腰をうねらせると、スンホがしがみついてきた。

「いいんですよ、何度でも気持ちよくなって。声を出したくないなら、私の肩に噛みついてください」

体を引き起こし、座位でつながり合う。
「この方が、動きやすいですからね」

舌をねじ込んで腰を振ると。
スンホも夢中で舌を絡めてくる。
そろそろ達しそうだ、と思う瞬間に動きを止めて何度も苦しめた。
あぁ、と残念そうな声を出す。

「我慢しなくて、いいんですよ」
見つめながら、腰を上下させると。
スンホが肩に噛みついてきた。

「あ」
慌てて口を放す、スンホに。
「もっと噛んでください、スンホ」
その手に、私のを握らせる。

スンホが、私の動きに合わせて手を動かす。
時折噛む。その繰り返し。
いつまでもこうして彼に抱かれていたい。
スンホを、絡め取りたいと、思う。



 


にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ

にほんブログ村

テーマ : 東方神起
ジャンル : アイドル・芸能

所属:Bigeast/ビギシャル

mizutama

Author:mizutama
2011/10~「Why?」から「B.U.T.」で東方神起に陥落。ユノペン、ホミン派(リバOK)。
韓流、BL一切興味なしだったのがホミンの目に余るリア充ぶりにBL初挑戦。
【注意事項】
・某有名人をイメージした作品ですが、あくまでも妄想でありご本人+周辺人物とは一切関係ありません。
・使用されている画像等の著作権は著作権元にあります。
・作品は個人的なものなので転載・盗用しないでください。

Twitterボタン
Twitterブログパーツ

From Maroulina
2015ca-200-1.gif

kio-frau2015-2-side-1.gif

frau2-200.jpg

kio-4.jpg

frau17-200.jpg

frau16-200.jpg

更新履歴
コメント感謝です^^
kio-1a.jpg
所属事務所
月別アーカイブ
リンク
密談用

名前:
メール:
件名:
本文:

検索フォーム
RSSリンクの表示
★鍵はずしたい?

この人とブロともになる

携帯用
QR